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講演活動ほか

講演活動

大学

慶應義塾大学

慶應義塾大学経済学部非常勤講師
講義「アドバンストファイナンス」
投資技術開発部副部長 植松俊一郎
2013年4月~

慶應義塾大学ビジネススクール(大学院経営管理研究科)
講演「多期間資産運用の新展開」
投資技術開発部長 伊藤敬介
2013年2月

東京大学

東京大学大学院数理科学研究科運営諮問会議委員
代表取締役社長(当時) 池森俊文
2007年4月~2013年3月
技術顧問 池森俊文
2014年4月~

東京大学大学院経済学研究科非常勤講師
講義「金融機関のリスクマネージメント -デリバティブの実務展開-」
代表取締役社長(当時) 池森俊文
2007年4月~9月
2008年4月~9月
2009年4月~9月
2010年4月~9月

講義「金融機関のリスク管理」
代表取締役社長(当時) 池森俊文
2011年4月~9月
2012年4月~9月
代表取締役常務 門利剛
2013年4月~9月
2014年4月~9月

東京大学理学部非常勤講師
講義「アクチュアリー統計セミナーI」
代表取締役常務 稙田和孝
2006年5月
2007年5月
2008年6月~7月
2010年4月~5月
2012年4月~5月

東京工業大学

東京工業大学大学院イノベーションマネジメント研究科客員教授
講義「国際投資戦略」
取締役 深谷竜司
2013年7月~(当社取締役就任前より継続)

一橋大学

一橋大学大学院商学研究科経営学修士コース「保険とリスク管理」客員講師
金融保険工学第一部長(当時) 劔 義隆
2008年6月 「金融保険数理」
2009年6月 「保険とリスク管理」
2010年6月 「金融保険数理」
2011年6月 「保険とリスク管理」
2012年6月 「統合リスクマネジメント」

一橋大学大学院商学研究科 客員教授(当時)
代表取締役社長(当時) 池森俊文
一橋大学大学院商学研究科 非常勤講師
金融工学第一部長(当時) 宗國修治
金融工学第二部副部長 高野康
金融工学第二部課長(当時) 羽柴次郎
「金融リスクマネジメントの理論と実務」 2011年9月~2012年3月

一橋大学大学院商学研究科 客員教授(当時)
代表取締役社長(当時) 池森俊文
一橋大学大学院商学研究科 非常勤講師
金融工学第二部副部長 高野康
金融工学第二部副部長 羽柴次郎
「金融リスクマネジメントの理論と実務」 2012年10月~2013年3月

一橋大学大学院商学研究科 非常勤講師
代表取締役常務 門利剛
金融工学第二部副部長 高野康
金融工学第二部副部長 羽柴次郎
「金融リスクマネジメントの理論と実務」 2013年10月~2014年3月

明治大学

明治大学グローバル・ビジネス研究科兼任講師
講義「ポートフォリオ論」
投資技術開発部長 伊藤敬介
2008年後期~

金融数理科学ワークショップ
講演「金融数理科学と金融技術への将来展望—ポスト金融危機への視点—」
代表取締役社長(当時) 池森俊文
2011年9月

立命館大学

立命館大学大学院法学研究科 「金融と法」東京講座 非常勤講師
講義「金融工学の基礎1~8」
代表取締役社長(当時) 池森俊文
2003年4月~12月(以降毎年実施)



2010年4月~12月
2011年6月~7月
2012年5月~6月

早稲田大学

早稲田大学大学院ファイナンス研究科非常勤講師(2010年まで客員教授)
講義「金融商品戦略と事業リスク管理」
取締役 福島良治
2009年春学期~

早稲田大学大学院ファイナンス研究科非常勤講師
講義「アセット・アロケーション」
投資技術開発部長 伊藤敬介
2006年秋学期~

金融当局向け

金融庁

平成22年度リスク管理研修(基礎)
「市場リスク計測・管理手法」
業務推進部長兼技術推進部長(当時) 宗國修治
2010年8月3日

平成22年度リスク管理研修(応用)
「市場リスク計測・管理手法」
業務推進部長兼技術推進部長(当時) 宗國修治
2011年2月14日

平成24年度リスク管理研修(基礎)講演
代表取締役社長(当時) 池森俊文
2012年8月1日

平成24年度リスク管理研修(応用)講演
取締役 門利剛
2013年2月13日

日本銀行

金融機構局金融高度化センター
講演「VaRを始めとしたリスクの表現手段と経営への活用可能性」
代表取締役社長(当時) 池森俊文
2007年7月11日

講演「信用リスク量計測に関する解析的手法」
シニアフィナンシャルエンジニア 高野康
シニアフィナンシャルエンジニア 羽柴次郎
2008年7月25日

2008年7月25日、当社は、日本銀行金融機構局金融高度化センター主催のワークショップ「リスク計測手法のフロンティア」にて研究報告を行いました。金融機関経営にとって適切な与信ポートフォリオ管理は必要欠くべからざるものですが、大規模なポートフォリオの信用リスク量や与信集中リスクを高速かつ高精度に計測することは世界的にも困難な課題として認識され、様々な研究が行われてきました。当社でもこの課題に対する研究を進め、与信ポートフォリオの信用リスク計測を高速かつ高精度に行うための「解析的手法」を開発しました。ワークショップでは、その研究内容について発表いたしました。当日は、信用リスク管理に関する研究者や実務専門家が集まり、活発な議論が展開されました。なお、「解析的手法」を説明した論文(英文)に関しては実績・研究成果からダウンロードが可能です。 なお本研究報告は日本銀行のホームページでも紹介されています。

講演「統合リスク管理の理論と実務」
代表取締役社長(当時) 池森俊文
2012年1月

その他機関向け

金融財政事情研究会

第391回ニューバンキングセミナー講演「金融機関の内部監査&リスク管理セミナー」
「新たな金融規制対応を巡るリスク管理上の実際と留意点—金融円滑化法出口戦略と信用リスク管理上の課題を含んで—」
代表取締役社長(当時) 池森俊文
2012年11月26日

第392回ニューバンキングセミナー講演「金融機関の内部監査&リスク管理セミナー」
「金融規制・監督環境の変化とリスク管理上の留意点」
代表取締役社長 武藤雅俊
2013年11月25日

日本金融監査協会

講演「信用リスクマネジメント:理解と実践」
代表取締役社長(当時) 池森俊文
2011年10月5日

日本証券アナリスト協会

日本証券アナリスト協会–日本ファイナンス学会共同セミナー
講演「リスク制御型動的資産配分–実務的なアプローチ–」
投資技術開発部長 伊藤敬介
2012年9月14日

日本統計学会

講演「金融機関のリスク管理—理論と実践の調和」
代表取締役社長(当時) 池森俊文
2010年9月7日

理化学研究所

理化学研究所 理論科学連携研究推進グループ
講演「入門:金融工学と金融実務」
金融工学第二部副部長 高野康
金融工学第二部副部長 羽柴次郎
2014年9月

寄稿

金融財政事情研究会

週刊「金融財政事情」に「解析的手法」による信用リスク量計測に関する解説文を寄稿
シニアフィナンシャルエンジニア 高野康
シニアフィナンシャルエンジニア 羽柴次郎
2008年8月4日

2008年8月4日、当社では、週刊金融財政事情に「解析的手法」による信用リスクの計測に関する解説文を寄稿しました。当社が、信用リスク計測の大幅な高速化・高精度化を実現する「解析的手法」を開発したことを簡単に解説しています。なお、詳細な論文(英文)に関しましては実績・研究成果からダウンロードが可能です。

週刊「金融財政事情」2008年11月10日号への寄稿
「金融産業振興の切り札 金融工学人材を育てる」
代表取締役社長(当時) 池森俊文

週刊「金融財政事情」2010年10月25日・11月1日合併号への寄稿
「統合的リスク管理とガバナンスのキーワード「リスク選好度」」
取締役 福島良治

週刊「金融法務事情」2013年1月10日号への寄稿
「店頭デリバティブ取引を取り巻く近時の変化と法務的論点について—解約清算金に関する説明義務ほか—」
取締役 福島良治

商事法務

「NBL」2012年11月1日(上)、11月15日(下)寄稿
「新株予約権の「公正なオプション価額」とオプション評価モデルの選択(上・下)」
金融工学第一部副部長 岩間哲(西村あさひ法律事務所 新家寛弁護士との共著)

日本証券アナリスト協会

「証券アナリストジャーナル」2009年6月号への寄稿
「投資スタイル、流動性とアクティブ運用」
投資技術開発部長 伊藤敬介
シニアフィナンシャルエンジニア(当時) 池田悟
フィナンシャルエンジニア(当時) 城戸豊和

「証券アナリストジャーナル」2009年9月号への寄稿
「資産運用の目標設定 —理論と実務の橋渡しを目指して—」
投資技術開発部長 伊藤敬介

「証券アナリストジャーナル」2010年2月号への寄稿
「デリバティブ取引と企業家価値 —企業は、なぜ、そしてどのようにリスクヘッジすべきなのか—」
取締役 福島良治

その他

日本金融・証券計量・工学学会

評議員
代表取締役常務 門利剛
2013年7月~

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