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技術・研究顧問の紹介

池森俊文技術顧問

池森俊文技術顧問

現在、一橋大学大学院商学研究科特任教授。1977年日本興業銀行入行、2007年みずほ第一フィナンシャルテクノロジー代表取締役社長、2007年東京大学経済学部非常勤講師(兼職)、2011年一橋大学大学院商学研究科客員教授(兼職)を経て現在に至る。
論文に「金利リスクの統合管理について」(『金融研究』第15巻4号 1996年)、「信用リスク管理を巡って」(『フィナンシャルレビュー』第51号 1999年)、「金融技術の高度化」(『入門金融』有斐閣 第5章 2003年)、「銀行業のERM」(『アクチュアリージャーナル』 59号 2006年)、「金融産業振興の切り札–金融工学人材を育てる」(『週刊金融財政事情』 2009年11月10日号)など多数。

高橋明彦研究顧問

現在、東京大学大学院経済学研究科教授。 1985年日本興業銀行入行、1998年Long Term Capital Management、1999年東京大学数理科学研究科助教授、2003年同経済学研究科助教授、2007年同准教授を経て現在に至る。
著作に「数理ファイナンスの基礎–マリアバン解析と漸近展開の応用–」(東洋経済新報社)、“On Validity of the Asymptotic Expansion Approach in Contingent Claim Analysis”, Annals of Applied Probability, Vol.13, No.3, 914–952, 2003 (with Naoto Kunitomo)、“Selection and Performance Analysis of Asia–Pacific Hedge Funds”, The Journal of Alternative Investments, Winter, 2007 (with Takeshi Hakamada and Kyo Yamamoto)など多数。

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