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住宅ローン(借り換え)

新たな金融機関や条件で住宅ローンを借り換えることで、返済額を見直したい方向けのページです。メリットやお客さまの声でわかりやすく解説します。

変動金利

 %~*

全期間固定金利

期間31~35年で
 %~*

変動金利の注意事項

  •  時点の短期プライムレートを基準とした金利です。
  • 2026年9月30日までに年1.025%~でお借り入れした場合、2027年1月返済分から年1.275%~が適用されます。
    (2027年1月返済分から適用される年1.275%~は、2026年8月3日の短期プライムレート改定を反映した後の金利になり、2026年10月1日までに追加の短期プライムレート改定がある場合は、追加の短期プライムレート改定を反映した後の金利が適用されます。)
  • 変動金利方式は年2回金利見直しのタイミングがございます。
    詳しくは、変動金利方式の仕組みをご確認ください。

その他の条件の金利はこちら

みずほ銀行にしかないメリット

「ペアがん団信*1」を備えた住宅ローンの上乗せ金利はみずほ銀行がどの銀行よりもおトクに!*2*3 詳しくはこちら
国内唯一*2みずほ銀行限定プラン!「借入時負担ゼロ型」なら初期費用が0円 詳しくはこちら
  • *1正式名称:がん保障特約付リビングニーズ特約付団体信用生命保険付きペアローン利用者向け連生団信/お借入日時点でペアとなるお二人とも満51歳未満であることが加入の条件です。
  • *2株式会社oricon MEが実施した『2025年 オリコン顧客満足度®調査 住宅ローン』の調査対象企業120社を対象として、みずほ銀行が独自に調査した結果に基づくものです。(2026年6月30日現在)
  • *3所定のがんと診断確定で保障される、がん保障特約付ペア団信(ペアがん団信)を備えた住宅ローンの中で上乗せ金利が業界最低金利です。

その他の金利・商品プラン、保険、お手続きはこちら

借り換えのメリットとは?

メリット1

借り換えに適した3つの条件。金利差が1%以上、返済期間が10年以上残っている、残高が1,000万円以上

条件に当てはまれば
ローン返済額を減らせる

現在の返済している住宅ローンを低い金利の住宅ローンに借り換えることで、総返済額を減らすことができます。
一般的に上記3つの条件に当てはまれば、借り換えに適した条件といえます。

メリット2

返済額が減るイラスト

月々の返済額を減らせる

低い金利の住宅ローンに借り換えることで金利の支払が減り、月々の返済額を軽減することができます。
返済期間を短縮した場合は金利が低くなっても月々の返済額が増えてしまうため注意が必要です。

メリット3

貯蓄と支出のグラフイラスト

ライフプランや経済の見通しに合わせた返済計画に組み直し可能

借入時から変化したライフプランに合わせて借り換えすることも一つの選択肢です。
また、金利が上昇する可能性があると予測している場合、固定金利へ借り換えることで金利上昇リスクを回避できます。

ご相談先について

「金利はどう選んで、保証はどれを付ければいいの?」「自分の場合、いくらで借りて何年で返すのが良いのかな…?」と、行員に相談する女性と男性

住宅ローンについては、みずほ銀行の担当者にご相談ください。

みずほ銀行に相談したい方はこちら

申込ボードご登録済みの方

申込ボードログイン

申込ボード未登録の方

借り換えお申し込み

お客さまの声

女性

一切の後悔なく借り換えできました!

最初に相談させていただいた担当者の方から丁寧にご対応いただき、審査担当の方にも良く対応していただきました。不安なく借り換えすることができ感謝いたします。ありがとうございました。魅力的な金利や、4月からの住宅ローンに関する新しい制度も説明いただき、一切の後悔なく借り換えできました。これからもよろしくお願いいたします。

男性

迷うことなくお手続きを進めることができました!

ご担当いただいた方がとても親切に、かつ分かりやすく段取りをご提示いただけたので、迷うことなくお手続きを進めることができました。火災保険等の質問にも常に素早いご回答がいただけたのでとても安心感がありました。みずほ銀行を選んでよかったと感じております。

女性

マンションの仲介人との交渉も対応してくれた!

とても親切に、ご丁寧にご対応いただきました。マンションの仲介人との交渉についても対応していただけたので非常に心強かったです。本当に、ありがとうございました。これからも、よろしくお願いいたします。

男性

こちらの都合を勘案したスケジュール調整

こちらも連絡が取れない期間があったのでお伝えしたところ、それを勘案したスケジュールのご提示をいただく等、フレキシブルな対応をしていただいたことがありがたかったです。

みずほ銀行住宅ローンをご利用いただいたお客さまの声はこちら

住宅ローンシミュレーション

借入可能額や月々の返済額の目安が知りたい方はシミュレーションしてみませんか?

「自分の年収だとどのくらい借りられる?」
「毎月の返済額はどれくらい?」

住宅ローンの記事一覧

住宅ローンに詳しいファイナンシャルプランナー や住宅ローンアドバイザーが、これから住宅ローンに新規借入や借り換えを検討される方が気になること、知っておくと良いことを分かりやすく解説します。
現在住宅ローンを検討している方も、まだ住宅ローンについて知らない方もぜひご覧ください。

住宅ローンの借り換えは同じ銀行でできる?借換時のメリットや注意点

住宅ローンの借換手数料の相場は?コストを抑えるためのポイント

住宅ローンの借り換えのタイミングは?メリットやデメリット、注意点

住宅ローンの記事一覧

よくあるご質問

みずほ銀行および他行でご利用中のフラット35から、住宅ローンに借り換えることができます。

あくまでも目安ですが、一般的に金利差1%以上、ローン残高1,000万円以上、返済期間10年以上であれば借り換えメリットがあるといわれています。
みずほ銀行ならではの借り換え住宅ローンご利用のメリットも充実していますので、まずは一度ご相談ください。
また、住宅ローンを借り換えた場合のシミュレーションも併せてご利用ください。

住宅ローンの借り換えシミュレーション

住宅ローンのご相談・お問い合わせ

借り換えと同時にリフォーム資金のお申し込みは可能です。
ただし、ネット住宅ローンではお申し込みできませんので、お近くのみずほ銀行にご相談ください。
ご来店の場合、事前にご予約いただくと、スムーズにご相談いただけます。

来店予約が可能な店舗を探す

なお、実際に住宅ローンをお申し込みの際には「現在お借入中の住宅ローンの返済予定表」「リフォーム資金のお見積もり」など各種書類をご用意ください。 詳しくは、必要書類の確認をご確認ください。

継続できます。
なお、ご希望に応じてみずほ住宅ローン用火災保険のご加入も検討いただけます。

火災保険

複数の住宅ローンの借り換えは可能です。
ただし、当初借り入れたローンの資金使途により対応できない場合がありますので、お近くのみずほ銀行にご相談ください。

【ご用意いただくもの】

  • 現在ご利用中の住宅ローン返済予定表

事前にご予約いただくと、スムーズにご相談いただけます。

来店予約が可能な店舗を探す

住宅ローンに関するよくあるご質問一覧へ

みずほ銀行の住宅ローンの特徴は、お客さまの多様なニーズに対応できる点です。

  • ペアローン利用者のもしもの場合に備えるペア団信
  • 借入時の初期費用が0円の借入時負担ゼロ型
  • 注文住宅向けに支払いタイミングに合わせた分割融資
  • 旧居の売却前に新居を購入できる買い先行
  • 新居購入とリフォームを同時に叶えるリフォーム一体型
  • ライフイベントに応じて、返済額を増減できるライフステージ応援プラン

また、借入金額による団信の上乗せ金利がないのも特徴です。
ローン専門スタッフが個別の資産状況・収入見通し・購入物件に応じて、住宅ローンの審査などを丁寧にサポートいたしますので、お気軽にご相談ください。

申込内容やお客さまが準備に必要な日数にもよりますが、ネット住宅ローン正式審査の申し込みから借り入れまでは、30日以上必要です。
日数は確約するものではなく、お客さまのお手続きの進捗状況等によって変動します。

(日数を要する事例)

  • 電子署名に必要なパスワードの受け取り
  • 司法書士との面談日程調整
  • お客さまとご連絡がつかず、確認事項への回答がいただけない場合

以下のいずれかで、住宅ローンのご相談をいただけます。

■店舗でのご相談
お近くの店舗またはローン専門拠点(ローンコンサルティングスクエア)でご相談いただけます。
一部拠点では、水曜日・金曜日は20時まで、土曜日は17時までご相談を受け付けておりますのでお気軽にご相談ください。

  • *借り換えをご希望の場合は、借入中のローン返済予定表等を用意いただくとスムーズにご相談いただけます。

来店予約が可能な店舗を探す

■電話での相談
みずほインフォメーションダイヤル[個人のお客さま専用]
[通話料無料]0120-3242-86 5# 1#
フリーダイヤルをご利用いただけない場合は
[通話料有料]042-311-9210 5# 1#
<受付時間>
平日 9時00分~17時00分

  • *1月1日~1月3日、土・日曜日・祝日・振替休日はご利用いただけません。

【みずほネット借り換え住宅ローン】
みずほネット借り換え住宅ローンは、みずほ銀行にご来店いただくことなく、WEBで申し込みから借り入れまでの手続きが完結します。
「みずほネット借り換え住宅ローン」より、申し込みいただけます。
(なお、「みずほネット借り換え住宅ローン」は、他の金融機関でお借入中の住宅ローンを借り換える場合にのみ、ご利用いただけます。)

<関連リンク>
住宅ローンのご相談・お問い合わせ

お申し込みいただけます。住宅ローンご融資対象の土地および建物資金の支払いに利用したことの確認のため、つなぎ融資の借入内容が分かる資料をご提出ください。

みずほ銀行のペア団信(ペアローン利用者向け連生団信*1)は、ペアローン利用者のどちらかが万一の場合に、お二人とも住宅ローン残高が0円になるプランです。
所定のがんと診断確定*2でお二人とも返済不要になる、がん保障特約付ペア団信を備えた住宅ローンの上乗せ金利は、みずほ銀行が業界最低金利*3です。

  • *1ペアローン利用者向け連生団信において、いずれか1人に支払事由が生じ、両者の債務が完済された場合、支払事由に該当していない方の被保険者の免除された債務が一時所得となり、所得税の課税対象となります。
    ※税務の取り扱いについては、2026年4月時点の法令等にもとづいたものであり、将来的に変更されることもあります。変更された場合は、変更後の取り扱いが適用されますのでご注意ください。詳細については、税理士や所轄の税務署等にご確認ください。
  • *2ただし以下の場合は対象となりません。
    • 責任開始日前に悪性新生物に罹患したと医師によって診断確定されていた場合
    • 責任開始日からその日を含めて90日以内に悪性新生物に罹患したと診断確定された場合
    • 契約概要・注意喚起情報に定める悪性新生物以外(上皮内がん、非浸潤がん、大腸の粘膜内がんおよび皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がん等)の場合
  • *3株式会社oricon MEが実施した『2025年 オリコン顧客満足度®調査 住宅ローン』の調査対象企業120社を対象として、みずほ銀行が独自に調査した結果に基づくものです。(2026年6月30日現在)

初期費用が0円の国内唯一*のおトクなプランです。早期完済するほど、トータルコストが断然おトクになります。

  • *株式会社oricon MEが実施した『2025年 オリコン顧客満足度®調査 住宅ローン』の調査対象企業120社を対象として、みずほ銀行が独自に調査した結果に基づくものです。(2026年6月30日現在)

お客さまのご状況によって最適なプランは異なります。
詳細についてはみずほ銀行の担当者までご確認ください。

住宅ローンのご相談・お問い合わせ

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60歳以上で住宅ローンをご検討の方 60歳から相談できる住宅ローン みずほ リ・バース60 詳しくはこちら

ペアローン利用者向け連生団信(ペアローン団信)に関する記載については、2026年6月時点のお支払事由の概要を記載したものであり、ご契約にかかるすべての事項を記載したものではありません。お申込にあたっては所定の「団体信用生命保険重要事項に関するご説明(契約概要・注意喚起情報)」を必ずお読みいただき、詳細をご確認ください。

(現在)

(登)C26E6058(2026.6.24)

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