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不正送金被害をゼロに。

不正送金被害をゼロに。みずほ銀行がめざすのは、「不正送金の被害ゼロ」の実現です。すべての人が安心して、インターネットバンキングを利用できる世界の実現のため、あなたができること。
平和と公正をすべての人に
パートナーシップで目標を達成しよう

すべての人が安心して、インターネットバンキングを利用できる世界の実現のため、あなたができること。

日本におけるインターネットバンキングの不正送金被害が急増。
発生件数は年間約1900件、被害額は25億円以上に。

不正送金とは、メールやSMS等を用いたフィッシングやスパイウェア等の不正プログラムを用いた手口により、お客さまの預金が犯人の口座に不正に送金されてしまう犯罪です。
お客さまの大切な資産を脅かすだけではなく、流出した資金の一部が新たな犯罪やテロ・紛争の資金として使われる可能性があります。

  • 出典:令和元年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について
    令和2年3月5日 警察庁, P11
インターネットバンキングの不正送金被害の推移

不正送金被害は
重要な社会課題であり、
解決すべき課題です。

みずほ銀行の取り組み

みずほダイレクトでは不正送金被害ゼロの実現のため、日々セキュリティ対策に取り組んでいます。

強固なセキュリティで
あなたを守ります。

  • 異なる環境からは
    追加認証を
    実施
  • 24時間365日
    モニタリング
  • 暗号化通信で
    盗聴を防ぐ
24時間365日モニタリング。異なる環境からは追加認証を実施。暗号化通信で盗聴を防ぐ。

金融機関によるセキュリティ対策の導入により、近年大幅に被害が減少しています。
それでもゼロにはなりません。

不正送金被害ゼロの実現には
あなたの協力が必要です。

多くの人のセキュリティに対する意識が高まれば
不正送金被害を減らす力につながります。

今すぐできる、セキュリティ対策をのぞいてみませんか。

その行動、実は危ないかも⁉かんたんセキュリティ自己診断。一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター監修

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日本サイバー犯罪対策センター(JC3)とは
JC3では、産業界、学術研究機関、法執行機関等と連携

一般財団法人 日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は、サイバー空間の脅威に対処するための取り組みを行っている組織です。
JC3では、産業界、学術研究機関、法執行機関等と連携し、インターネットを利用した金融犯罪等をはじめ、様々なサイバー空間の脅威に関する注意喚起情報の提供や犯人検挙への協力を行うなど、サイバー空間の脅威を軽減・無効化する活動を行っています。
こうした活動を通じて、国民が安全かつ安心してインターネットを利用できる環境の構築に貢献しています。

一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター

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すべての人に安心を。「不正送金の被害件数ゼロ」を実現するため、みずほ銀行の提供するセキュリティ対策・サービスがあります。

みずほダイレクトでできる対策

みずほダイレクトのサービスにも不正送金被害ゼロに役立つものもあります。
一人ひとりしっかりとしたセキュリティ意識を持ってご利用いただくことで、不正送金被害を防ぐことができます。

より安心・安全を求める
あなたにこそ使ってほしい、
みずほダイレクト。

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情報漏洩リスクを低減。

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これまでの不正送金被害ゼロにむけた取り組み

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みずほ銀行は持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

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持続可能な開発目標(SDGs)達成への取り組み

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