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【セキュリティ】最新のお知らせと金融犯罪事例一覧

【重要】みずほ銀行は電話、電子メール等でインターネットバンキングの暗証番号等をお尋ねすることはございませんので、そのような照会に対しては絶対にお答えにならないでください。また、みずほ銀行を騙る偽サイト、偽の電子メールやコンピュータウイルス等にご注意ください(2016年3月11日更新)。

金融犯罪事例一覧と関連情報

2014年3月14日
みずほダイレクト[インターネットバンキング]で、不正に表示させた合言葉再設定の確認画面から、「第2暗証番号」を盗みとろうとする例を確認しております。
「第2暗証番号」を入力させ、入力が間違っている旨をポップアップで表示し、ランダム入力の順番を変えて2度以上「第2暗証番号」を入力させる不正な画面には十分ご注意ください。
正規のみずほダイレクトでは、合言葉の再設定を誘導したり、合言葉の設定/再設定時に「第2暗証番号」を入力することはありません。また、「第2暗証番号」のランダム入力(6桁のうち4桁を入力する方法)については、順を変えて2度以上入力させることは絶対にありません。

2014年1月30日
みずほダイレクト[インターネットバンキング]へのログインの際、「ご本人からのアクセスであることの確認」として「第2暗証番号」の入力を求めるような不正な画面の例を確認しております。
みずほダイレクトではこのようなご本人確認方法や、第2暗証番号6桁すべてを入力いただくことは一切ありません。

2013年11月7日
2013年10月26日および11月5日頃、みずほ銀行からの発信を装ったメール(送信元アドレスの末尾が「@e-mail.mizuhobank.co.jp」)が送信された事象を確認しております。不審なメールは開封せず削除いただきますようお願いいたします。

2013年6月25日
【重要】みずほダイレクトにおいて、ログインパスワードと同時に第2暗証番号6桁を盗み取ろうとするウィルスにご注意ください。(2014年12月10日更新)
みずほダイレクト[インターネットバンキング]において、お客さま番号入力後、ログインパスワードと同時に第2暗証番号6桁の入力を求めるような新たなウィルスが発生している事象を確認しております。
当行では、現状、お客さま番号入力後に、ログインパスワードと同時に第2暗証番号6桁の入力をお尋ねすることはありません。
なお、ご登録の電子メールアドレスの変更や、振込限度額の見直しをご検討ください。

2013年1月16日
【重要】不正にインターネットバンキングの合言葉変更を促すウィルスにご注意ください(2013年1月16日更新)
みずほダイレクト[インターネットバンキング]ログイン後に、自動的に偽の画面を表示して、合言葉の変更を促すような新たなウィルスが発生している可能性がございます。
当行では、現状、ログイン後に自動的に合言葉変更画面に誘導することは行っておりません。

  • 当行の行員を騙って不特定の個人(当行のお客さまに限りません)へ架電を行い、「架空預金が作成されている」あるいは「個人情報が漏れている」などと不安を煽り、当行とは関係のない電話番号(「カスタマーセンター」等と称するフリーダイヤルや携帯電話番号など)への架電を誘導する不審電話が多発しております。
  • 振り込め詐欺等の犯罪につながる可能性もあり、不審者の案内する連絡先へは電話を行わないようご注意ください。
  • 「みずほ銀行」を騙る携帯メールで、お客さまの口座情報を聞き出すという事象が発生しております。当行は電子メールで口座情報をお尋ねすることは一切ございませんので、くれぐれもご注意ください。
  • 警察官や検察官を名乗る電話で「あなたの口座が狙われている」などとお客さまの不安をあおり、暗証番号を聞き出した後、銀行協会職員などを名乗る者が来訪し、キャッシュカードを持ち去る手口の事件が発生しています。
    みずほ銀行の職員や警察官などが、暗証番号を電話等でお聞きすることはありません。暗証番号を電話で回答したり、キャッシュカードを他人に渡したりすることのないよう、十分にご注意ください。
  • 不審な郵送物にご注意ください。
    架空の団体「全国保証協会」を騙り、みずほ銀行の取扱商品の申込書を送付する事例が発生しております。みずほ銀行以外の第三者から送付されるみずほ銀行の申込書等は、決して返送されないようご注意ください。
    万一、不審な郵送物がお手元に届いた場合には、お近くのみずほ銀行までご連絡ください。
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