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8大疾病補償プラス・8大疾病補償

みずほ住宅ローン8大疾病補償プラスは8大疾病と診断され所定の状態となった場合、住宅ローン残高が0円に!

概要

対象ローン
  • みずほ住宅ローン、みずほネット住宅ローン、みずほ借り換え住宅ローン、みずほネット借り換え住宅ローン、みずほ買い替えローン、みずほセカンドハウスローン(*1)
  • 親子リレー返済方式にてお借り入れされる場合は本商品対象外
ご利用いただける方
  • 融資実行日または保険加入承諾日(*2)のいずれか遅い日において満20歳以上56歳未満で、かつ健康である方です。
  • 過去の傷病歴等により、ご加入いただけない場合がありますので、あらかじめご了承願います。また、就業されていない方は、ご加入いただけません。
保険対象期間
  • 融資実行日の属する月の翌月1日、もしくは保険加入承諾日の属する月の翌月1日のいずれか遅い日から、ローン完済日の属する月の初日または満81歳到達日の属する月の初日のいずれか早い日までとし、特段のお申し出がないかぎり自動的に継続します。
  • *1一部の提携ローン等について、8大疾病補償プラス・8大疾病補償の対象とならない場合がございますので、対象ローンの詳細につきましては、最寄りのみずほ銀行の店頭までお問い合わせください。
  • *2本保険の申込手続が完了して、損害保険ジャパン日本興亜株式会社が契約の引受けを承諾した日をいいます。
  • このページは概要を説明したものです。
    くわしい内容につきましてはみずほ銀行までお問い合わせください。

特長

8大疾病補償プラス・8大疾病補償の3つの特長の図

8大疾病とは?

8大疾病とは3大疾病[がん(上皮内がんを含みます)・急性心筋梗塞・脳卒中]および5つの生活習慣病[高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎]を指します。

補償対象となる病気やケガの範囲のイメージ図

月額返済補償と残債一括補償のしくみ

月額返済補償と残債一括補償のしくみのイメージ図

  • (*1)保険対象期間開始日は、融資実行日の属する月の翌月1日、もしくは保険加入承諾日の属する月の翌月1日のいずれかの遅い日となります。
    なお、「8大疾病補償プラス」の「残債一括補償」および「8大疾病補償」の「月額返済補償」ならびに「残債一括補償」の「がん」に対する保険責任は、保険対象期間の初日からその日を含めて90日を経過した日の翌日に開始します。
  • (*2)支払対象外期間は、就業障害発生日から30日間をいい、この期間は、保険金お支払いの対象となりません。

注意事項

  • 月額返済補償は就業障害が30日間の支払対象外期間を超えて継続した場合、31日目以降にお支払いします。
  • 残債一括補償は8大疾病による月額返済補償が1年間継続した場合にお支払いします。
  • 保険対象期間の開始時より前に発病した病気または発生した事故によるケガを原因とする就業障害については、保険金をお支払いできません。ただし、保険対象期間の開始時からその日を含めて1年を経過した後に就業障害が生じた場合は、その就業障害に対しては保険金をお支払いします。

お支払いいただく保険料

  • 保険料は「ローン残高」「毎月・ボーナス月の返済額」「被保険者(ローン債務者)の年齢(*)等によって決まります。
    * 毎年11月1日時点の満年齢が5の倍数となるときに、保険料率が変動します。
  • 月払で毎月保険料を計算し、住宅ローン返済口座より毎月末日(末日が休日の場合は翌営業日)に引き落としさせていただきます。
  • ローン残高の変動により毎月保険料が変動します。
  • お支払いいただく保険料は介護医療保険料控除の対象となります(残債一括補償部分の保険料は除きます)(2016年11月現在)。
  • 本商品は団体契約のため、団体のご加入人数により保険料率が変更となる場合があります。
    また、平成24年11月1日を基準日として5年ごとに保険料率の見直しを行います。

保険料の払込免除について

被保険者が保険金を支払うべき就業障害となった場合、支払対象外期間終了日の属する月の翌月から就業障害終了日の属する月までに払い込むべき保険料を免除いたします。ただし、支払対象外期間終了日と就業障害期間終了日の属する月が同月の場合は免除されません。

保険料お支払い例

月払保険料推移表

条件

  • 借入金額:2,000万円(ボーナス返済なし)
  • 借入期間:35年
  • 金利:年1.5%
  • 返済方法:元利均等返済
初回保険料 5年後 10年後 15年後 20年後 25年後 30年後
借入時年齢
30歳
8大疾病補償プラス 537円 675円 859円 1,088円 1,309円 1,444円 1,250円
8大疾病補償 298円 436円 620円 849円 1,070円 1,205円 1,011円
借入時年齢
35歳
8大疾病補償プラス 716円 942円 1,243円 1,585円 1,933円 2,083円 1,609円
8大疾病補償 477円 703円 1,004円 1,346円 1,694円 1,844円 1,370円
借入時年齢
40歳
8大疾病補償プラス 1,016円 1,386円 1,842円 2,387円 2,855円 2,770円 2,156円
8大疾病補償 777円 1,147円 1,603円 2,148円 2,616円 2,531円 1,917円
  • *上記保険料推移表は概算となります。(2016年11月現在)

月払保険料の推移グラフ

条件

  • 借入金額:2,000万円(ボーナス返済なし)
  • 借入期間:35年
  • 金利:年1.5%
  • 返済方法:元利均等返済
  • 借入時年齢:32歳

月払保険料の推移グラフ

お支払いする保険金

月額返済補償

  • 就業障害1ヵ月につき、[ローン年間返済予定額(ボーナス返済分を含みます)÷12ヵ月の金額](=平均月間返済予定額)をお支払いします。なお、保険金お受取期間中もローンの返済は継続されます。
  • 月額返済補償のお支払い対象となる期間が1ヵ月に満たない場合は、1ヵ月を30日として平均月間返済予定額を除した金額をお支払いします。
    例:支払対象外期間終了後に15日間の就業障害が継続した場合は、平均月間返済予定額の50%をお支払いします。

残債一括補償

  • 月額返済補償の対象期間(最長1年間)の満了日(保険金支払認定日)におけるローン残高(未償還元本残高)および保険金支払日までの利息、遅延損害金をお支払いします。

保険金をお支払いできない主な場合

次の事由に起因する身体障害(病気またはケガ)による就業障害に対しては、保険金をお支払いしません。

  • 保険契約者、被保険者または保険金受取人の故意または重大な過失
  • 自殺行為、犯罪行為または闘争行為
  • 麻薬、大麻、あへん、覚せい剤、シンナー等の使用(治療目的で医師が用いた場合は除きます。)
  • 戦争、外国の武力行使、暴動(テロ行為(*1)を除きます。)および核燃料物質等によるもの
  • 妊娠、出産、早産または流産
  • 頸(けい)部症候群(いわゆる「むちうち症」)、腰痛等で医学的他覚所見(*2)のないもの
  • 精神病性障害、知的障害、人格障害、アルコール依存および薬物依存等の精神障害を被り、これを原因として生じた就業障害
  • 自動車または原動機付自転車の無資格運転または酒気を帯びた状態での運転
  • 他覚的症状(発熱等)のない感染
  • 地震、噴火またはこれらによる津波

など

  • *1「テロ行為」とは、政治的・社会的もしくは宗教・思想的な主義・主張を有する団体・個人またはこれと連帯するものがその主義・主張に関して行う暴力的行為をいいます。
  • *2「医学的他覚所見」とは、理学的検査、神経学的検査、臨床検査、画像検査等により認められる異常所見をいいます。

店舗・お電話・インターネットのご相談

注意事項

  • この保険契約の全部または一部に対して支払責任が同じである他の損害保険契約または共済契約から保険金が支払われた場合は、保険金が差し引かれることがあります。
  • 保険対象期間の開始時より前に発病した病気または発生した事故によるケガを原因とする就業障害については、保険金をお支払いできません。ただし、保険対象期間の開始時からその日を含めて1年を経過した後に就業障害が生じた場合は、その就業障害に対しては保険金をお支払いします。
  • 「がん」については、被保険者ごとの保険対象期間の開始日からその日を含めて90日を経過した日の翌日以降に診断確定された場合にかぎり保険金をお支払いします。なお、「8大疾病補償プラス」の「月額返済補償」(「残債一括補償」は除きます)にかぎり、被保険者ごとの保険対象期間の開始日からその日を含めて90日を経過した日までに診断確定された「がん」についても保険金をお支払いします。
  • 「8大疾病補償プラス」の「月額返済補償」の対象となる8大疾病以外の病気やケガにおいては、「精神病性障害」「アルコール依存および薬物依存等の精神障害」等を原因とした就業障害は対象外となります。
  • 就業障害発生日から30日間は「支払対象外期間」となり、保険金をお支払いできません。
  • ご加入の際には健康状態等について告知をしていただく義務(告知義務)があります。告知事項について事実を記入されなかった場合または事実と異なることを記入された場合は、ご契約を解除することや、保険金をお支払いできないことがあります。
  • 保険料が残高不足により口座からの引き落としができなかった場合は、翌月2ヵ月分を合算して請求させていただきます。なお、この2ヵ月分の保険料の引き落としができなかった場合は、最初に保険料の引き落としができなかった日の属する月の前々月の末日(*)を脱退日として脱退となります。
    • (*)保険料振替日が休日に該当しその翌営業日に保険料の振替が行われた場合は、当初の保険料振替日に振替を行ったものとみなします。
  • 引受保険会社:損害保険ジャパン日本興亜株式会社
  • 取扱幹事代理店:株式会社みずほ銀行

損害保険ジャパン日本興亜 募集文書番号(SJNK16–80328 2016年12月21日)

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