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資産形成が必要な理由とは?

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なぜ資産形成が必要なのか。それには現代・将来のお金を取り巻く背景や、個人個人の将来の夢や希望が関係しています。

01なぜ資産形成が必要?

ライフイベントにそなえる。

人生には、結婚・出産・住宅購入など大きな出費を伴う様々なライフイベントが待っています。
お客さまの充実したライフイベントを実現するには、事前の資産形成が有効です。

ライフイベントと各イベントにかかる費用の例イメージ 就職 結婚 結婚 493.8万円 出産 育児費用 約84万円(0歳~3歳/年間) 出産費用 約52万円 住宅購入 マンション購入(全国) 約4,545.2万円 お子さまの成長 中学~大学までの10年間の教育費用 約698万円~1,445万円 セカンドライフ 住宅のリフォーム 約181万円 退職後の生活費 約22万円~36万円

人生には、結婚・出産・住宅購入など大きな出費を伴う様々なライフイベントが待っています。
お客さまの充実したライフイベントを実現するには、事前の資産形成が有効です。

<出典>結婚:ゼクシィ結婚トレンド調査(首都圏)2020/育児:内閣府政策統括官(共生社会政策担当)「インターネットによる子育て費用に関する調査 報告書」/出産:厚生労働省「第136回社会保障審議会医療保険部会資料 『出産育児一時金について』 出産費用の状況【令和元年度(速報値)】」/マンション購入:住宅金融支援機構「2020年度フラット35利用者調査」/中学~大学の教育費用:文部科学省「平成30年度子供の学習費調査の結果について」、日本政策金融公庫「令和3年度 教育費負担の実態調査結果 」/住宅のリフォーム:国土交通省「令和2年度 住宅市場動向調査結果報告書」/退職後の生活費:(公財)生命保険文化センター令和元年度「生活保障に関する調査」(令和元年12月発行)

人生100年時代。60歳で人生まだ3分の2。

寿命が延びたことで、退職後のセカンドライフの期間も長くなっています。
自由な時間が増える一方、その分お金のかかる期間も長くなります。
退職後のセカンドライフに必要となる最低限の費用は月に約22万円、また、ゆとりある生活に必要な費用は約36万円かかると言われています。
資産形成は第二の人生を楽しむ鍵ともなります。

セカンドライフの期間イメージ 60歳男性 60歳で退職として セカンドライフの期間は24年 平均余命84歳 60歳女性 60歳で退職として セカンドライフの期間は29年 平均余命89歳

寿命が延びたことで、退職後のセカンドライフの期間も長くなっています。
自由な時間が増える一方、その分お金のかかる期間も長くなります。
退職後のセカンドライフに必要となる最低限の費用は月に約22万円、また、ゆとりある生活に必要な費用は 約36万円かかると言われています。
資産形成は第二の人生を楽しむ鍵ともなります。

<出典>厚生労働省 令和2年簡易生命表/(公財)生命保険文化センター令和元年度「生活保障に関する調査」(令和元年12月発行)

ライフデザイン・ナビゲーションの使い方

動画視聴時間:8分10秒

02なぜ資産形成が必要?

低金利時代。預金でお金を増やすのは難しい。

現在は、低金利が長く続いています。
100万円を1年間定期預金*で預けても、利息はたったの20円。
預金だけでお金を増やすのは難しくなってきました。

定期預金の預入期間別平均金利(1年以上2年未満)イメージ

現在は、低金利が長く続いています。
100万円を1年間定期預金*で預けても、利息はたったの20円。
預金だけでお金を増やすのは難しくなってきました。

<出典>日本銀行 定期預金の預入期間別平均金利/1年以上2年未満 預入金額3百万円未満
*定期預金:金利年0.002%で計算、利息額は税引前の金額

03なぜ資産形成が必要?

物価が上昇した時に備える。

物価はその時々で変わるものです。
物価の上昇が金利を上回ってしまうと、数年後には同じものが同じ金額で買えなくなってしまいます。
例えば、現在100万円の現金があれば、100万円の車を買うことができます。
しかし、車の購入を1年後にした場合、1年後の価格が2%上がっていたらどうなるでしょうか。
車は102万円になりますが、現金は100万円のままです。
物価の上昇によって、お金の「価値」が下がることがあります。

1年後物価イメージ

物価はその時々で変わるものです。
物価の上昇が金利を上回ってしまうと、数年後には同じものが同じ金額で買えなくなってしまいます。
例えば、現在100万円の現金があれば、100万円の車を買うことができます。
しかし、車の購入を1年後にした場合、1年後の価格が2%上がっていたらどうなるでしょうか。
車は102万円になりますが、現金は100万円のままです。
物価の上昇によって、お金の「価値」が下がることがあります。

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