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クレジットカードは学生でも作れる!メリットや作り方、利用限度額についても解説

公開日:2026年3月19日

クレジットカードは学生でも作れる!メリットや作り方、利用限度額についても解説
  • *本記事は、株式会社みずほ銀行が提供しています。
  • *記事の制作にあたっては、外部の協力会社に一部業務を委託しています。監修者は、情報の正確性・公平性の観点から監修を行っており、特定の商品やサービスをおすすめするものではありません。

学生でも、満18歳以上(高校生を除く)であれば、原則として親の同意なしでクレジットカードの申し込みが可能です。ただし、カード会社によっては親権者への確認等が必要な場合があります。

本記事では、学生がクレジットカードを利用するメリットや選ぶ際のポイント、作り方を解説します。合わせて、安全かつ計画的に利用するための基本的な考え方も紹介します。

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学生でもクレジットカードを作れる

一般的にクレジットカードは満18歳以上(高校生を除く)であれば学生でも申し込めます。2022年の成人年齢引き下げにより、18歳や19歳でも申し込めるカードが増えました。ただし、カード会社によっては親権者への確認等が必要な場合があります。

初めて申し込む学生は、「年齢条件」と「高校生は対象外」という基本を押さえておくと、申込可否の判断がしやすくなります。

一方で、申込資格はカードごとに異なります。「満20歳以上」や「学生を除く」等の条件を設けている場合もあり、同じ年齢でも、カードによって申し込めるかどうかが変わります。

申込後に条件未達に気付くことがないよう、必ず申込前にカード会社の案内を確認してください。

また、一般的に高校生はクレジットカードを申し込めませんが、一部では卒業前の申し込みを認めている場合もあります。

「卒業される年の1月以降お申し込みいただけます。」といった条件が示されているケースもあるため、該当する方は、カードごとのルールをよく確認することが大切です。

一般社団法人日本クレジット協会によると、大学生のクレジットカード所持率は61.1%です。学年が上がるにつれて所持率が高くなる傾向も明らかになっています。

周囲でカードを持つ方が増えるタイミングは人それぞれですが、学生の間でもクレジットカードが身近な決済手段になっていることが伺えます。

出典:一般社団法人日本クレジット協会「大学生に対するクレジットカードに関するアンケート(令和元年度)」

学生がクレジットカードを利用するメリット

学生がクレジットカードを利用するメリット

学生がクレジットカードを利用するメリットは、支払いの利便性だけではありません。ポイント還元や固定費の支払い、支出管理等幅広くあります。

  • レジでの支払いがスムーズになる
  • 手もとに現金がなくても支払える
  • ポイント還元が受けられる
  • 固定費の支払いにも利用できる
  • 海外旅行や留学時に活用できる
  • 支出管理に役立つ
  • 早いうちから利用実績を積み上げられる

それぞれ、順に解説します。

レジでの支払いがスムーズになる

クレジットカードを利用すれば、会計時に現金を取り出して数えたり、おつりを受け取ったりする必要がありません。会計にかかる手間が減るため、支払いをスムーズに進めやすくなります。

また、Apple PayやGoogle Pay等のスマートフォン決済とひもづけることで、スマートフォンをかざすだけで支払いが完了します。カードを財布から取り出す手間も省けるため、さらにスムーズに支払える場面があります。

スマートフォン決済は対応する店舗やサービスでのみ利用できるため、利用前に利用環境を確認しておくと安心です。

手もとに現金がなくても支払える

クレジットカードでは、利用代金を一時的にカード会社が立て替えます。商品やサービスを後払いで購入できる仕組みのため、その場で現金が不足していても支払いを進められる点が特徴です。

学生生活では、教材費や通学定期券、サークルやゼミの活動費等、様々な出費が発生します。クレジットカードを利用すれば、一時的に手もとの現金が足りない場合でも、急な支払いに対応しやすくなります。

ただし、利用代金は後日カード会社に支払う必要があります。後払いであることを理解したうえで、支払える範囲で計画的に利用することが大切です。

ポイント還元が受けられる

クレジットカードを利用すると、利用金額に応じてポイントやマイルが進呈されます。現金払いにはこの仕組みがないため、特に収入が限られている学生にとっては、お得さを感じやすいといえます。

貯まったポイントやマイルは、利用代金への充当や他のポイントとの交換等に利用できます。日々の支払いの一部をポイントで補うことで、実質的な支払負担を軽減しやすくなります。

ポイントの付き方や使い道はカードによって異なります。利用前に確認しておくと、自分の生活に取り入れやすくなります。

固定費の支払いにも利用できる

クレジットカードは、日々の買い物だけでなく、毎月の固定費の支払いにも利用できます。毎月発生する支払いをカードにまとめることで、支払い方法を統一しやすくなる点も特徴です。

例えば、以下のような支払いが挙げられます。

  • 電気・ガス・水道代
  • スマートフォンの通信料金
  • インターネットの利用料金
  • サブスクリプションサービスの月額料金

クレジットカードによっては、固定費の支払いでもポイントが進呈されます。毎月の支払いで効率よくポイントを貯められるため、下宿生等、毎月の固定費が多い学生にとって大きなメリットといえます。

固定費のカード払いの可否はサービスごとに異なるため、申込時や支払い設定時に確認してください。

なお、学生の場合は利用限度額が比較的低めに設定されることがあります。固定費で毎月利用枠の多くを使ってしまうと、急な出費が発生した際にカードが利用できなくなる可能性もあります。利用枠に余裕を持たせながら、無理のない範囲で固定費を設定すると安心です。

海外旅行や留学時に活用できる

海外旅行や留学の際にクレジットカードを持っていれば、現地での両替の手間を減らせるだけでなく、多額の現金を持ち歩かずに済みます。結果として、防犯面での安心感も高まりやすくなります。

また、ホテルのチェックイン時等に、デポジット(保証金)として現金の支払いを求められる場合でも、クレジットカードを持っていれば、提示するだけで手続きが完了することがあります。

渡航先や施設の運用によって対応は異なるため、「求められることがある」という前提で準備しておくと安心です。

さらに、クレジットカードによっては「海外旅行傷害保険」等の特典が付帯する場合もあります。付帯の有無や条件はカードごとに異なるため、旅行や留学前に内容を確認しておきましょう。

支出管理に役立つ

クレジットカードを利用すると、会員専用ページやスマートフォンアプリ等で利用明細を確認できます。紙のレシートを集めなくても、利用履歴としてまとまって残る点は、管理しやすい特徴です。

利用明細を見ることで、いつ・どこで・いくら使ったかが分かります。支出額や支出の傾向を把握しやすくなり、使い過ぎの予防にもつながります。

家計簿の補助として活用できる他、こうした支出の振り返りを通じて、お金を計画的に使う力を身に付けやすくなります。

早いうちから利用実績を積み上げられる

学生のうちにクレジットカードを利用し、毎月遅延なく支払うことで、利用実績を積み上げられる点もメリットです。クレジットカードの利用状況は、信用情報として信用情報機関に一定期間登録されます。

信用情報は、ローンやクレジットカード等の審査で信用力を判断する材料となります。良好な利用実績を積み重ねることで、将来ローン等を利用する際に良い影響を与える可能性があります。

重要なのは枚数ではなく、毎月の支払いを遅らせないといった、基本的な利用を続けることです。

学生がクレジットカードを利用する際の注意点

クレジットカードは便利な一方で、使い方を誤ると支払い負担やトラブルにつながることがあります。

  • 使いすぎに気を付ける
  • 支払いに遅れない
  • 手数料やリボ払いの仕組みを理解する
  • クレジットカードの貸し借りはしない
  • 不正利用対策を行う

以下で学生が安全かつ計画的にクレジットカードを利用するための主な注意点を順に解説します。

使いすぎに気を付ける

クレジットカードを利用すると、手もとにある金額以上の支払いができる点で便利な反面、使いすぎのリスクがあります。特に学生は、収入が限られていたり、お金の管理に慣れていなかったりするケースもあるため、利用状況をこまめに確認し、支払える範囲で計画的に利用することが重要です。

また、利用限度額(クレジットカードで利用できる上限金額)を減額することで、使いすぎを防ぎやすくなります。利用できる上限をあえて低く設定しておけば、予算を超えた利用をしにくくなるためです。

ただし、減額後に利用限度額の増額を希望する場合、再度審査が必要となることがあります。将来の予定も踏まえながら、無理のない範囲で利用限度額を考えると良いでしょう。

支払いに遅れない

クレジットカードは、締め日までの利用分を翌月や翌々月の支払日(引き落とし日)にまとめて支払う仕組みです。利用日と支払日が同じではないため、使った感覚と口座から引き落とされるタイミングがずれる点を理解しておく必要があります。

支払いが遅れると、利用代金とは別に「遅延損害金」の支払いが発生したり、クレジットカードの利用を停止されたりする可能性があります。

また、支払いの遅れは信用情報機関に登録されることがあります。信用情報は、クレジットカードやローンの審査に利用される情報です。延滞が続くと、将来クレジットカードを新たに申し込む場合や、ローンを利用する際に影響する可能性があります。学生の場合、アルバイト代の入金日と引き落とし日が合わず、残高不足が起きやすいこともあるため注意が必要です。

支払日に残高不足にならないように、こまめに利用状況を確認し、支払日の前営業日までに請求額以上の金額を口座に用意しておきましょう。

手数料やリボ払いの仕組みを理解する

クレジットカードには、一括払いの他に分割払いやリボ払い等の支払方法があります。分割払いやリボ払いを利用すると、所定の手数料が発生する点に注意が必要です。

特にリボ払いは、毎月の支払額が一定になる一方で、借入残高に応じて手数料がかかります。支払いが長期化すると、支払総額が大きくなる可能性があります。

初めてクレジットカードを利用する学生は、支払方法の違いと手数料の有無を理解したうえで、基本的には一括払いを選ぶ等、無理のない使い方を心掛けましょう。

クレジットカードの貸し借りはしない

クレジットカードは、家族であっても貸し借りしてはいけません。名義人以外の利用は、クレジットカードの会員規約で禁止されているためです。

もしクレジットカードが必要な場合は、自分名義のカードを申し込むか、親が所有するクレジットカードで家族カードを発行してもらう方法があります。家族であっても「本人名義で持つ」形にすることが、ルール面でもトラブル防止の面でも大切です。

不正利用対策を行う

各カード会社は、不正利用を防ぐために様々な取り組みを行っていますが、利用者自身も対策を講じることで、より安全にクレジットカードを利用できます。

不正利用対策の例として、こまめに利用明細を確認する、利用通知が届くように設定する、推測されにくい暗証番号を設定する、指紋や顔認証等の生体認証を設定するといった方法が挙げられます。明細確認は、使いすぎの把握だけでなく、身に覚えのない請求に早く気付くためにも役立ちます。

紛失や盗難、不正利用に気付いた際は、すぐにカード会社へ連絡してください。初動を早めることで、その後の対応を進めやすくなります。

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学生がクレジットカードを選ぶ際のポイント

学生がクレジットカードを選ぶ際は、「無料で持てるか」「どのくらいポイントが貯まるか」だけでなく、特典やセキュリティ等も含めて、自分の使い方に合うかを確認することが大切です。

  • 年会費無料のものを選ぶ
  • ポイント還元率が高いものを選ぶ
  • ライフスタイルに合った特典が付帯するものを選ぶ
  • セキュリティ対策が充実しているものを選ぶ

以下で順に解説します。

年会費無料のものを選ぶ

クレジットカードのコストを抑えたい場合は、年会費無料のクレジットカードを選ぶ考え方が基本になります。利用頻度が低くても維持コストが発生しないため、学生が初めて持つカードとして安心といえます。

ただし、「年会費無料」と表記されていても、初年度のみ無料のものや条件付きで無料のものもあります。例えば、初年度は無料でも2年目以降は年会費がかかるケースや、1年に1回利用すると年会費無料になるといった条件が設けられているケースもあります。

見落とさないように、適用条件を確認してください。

ポイント還元率が高いものを選ぶ

ポイント還元率が高いクレジットカードを選べば、同じ利用金額でもより多くの還元を受けられます。例えば、クレジットカードを月5万円利用した場合、還元率が0.5%のカードでは250円相当、1.0%のカードでは500円相当と、還元額に差が生じます。

日常的にカードを利用するほど、還元率の違いが実感につながりやすくなります。

また、基本のポイント還元率に加え、よく利用する店舗やサービスでポイントが貯まりやすいか、ポイントの使い道が自分に合っているか等も、併せて確認しましょう。

特定の店舗で特典があるカードもあるため、普段の生活圏や支払先と相性が良いかを見ておくと選びやすくなります。

ライフスタイルに合った特典が付帯するものを選ぶ

自分のライフスタイルに合った特典が付帯しているかどうかにも注目しましょう。例えば、海外旅行や留学でクレジットカードを利用したい学生の場合、海外旅行傷害保険が付帯しているカードを選ぶと安心感が高まります。

また、クレジットカードによっては、若年層や学生向けの特典が用意されている場合もあります。ただし、特典には適用条件が設けられている場合もあるため、特典内容だけで判断せず、実際に活用できるかどうかをよく検討することが重要です。

セキュリティ対策が充実しているものを選ぶ

学生が初めてクレジットカードを持つ際は、セキュリティ対策が整っているクレジットカードを選ぶと安心です。例えば、不正利用検知システムを導入している、カード利用時にリアルタイムで通知が届く、不正利用時の補償がある、本人認証サービス(3Dセキュア)を導入している、生体認証ログインに対応しているといった取り組みが挙げられます。

本人認証サービス(3Dセキュア)とは、ネットショッピングの際にワンタイムパスワード等による認証を行うことで、不正利用を防ぐ仕組みです。ネットショッピングの機会が多い学生は、こうした仕組みの有無も確認しておくと良いでしょう。

【初めての学生向け】クレジットカードの作り方

初めてクレジットカードを作る学生に向けて、作り方の基本的な流れを解説します。一般的な流れは以下の通りで、①クレジットカードを申し込む、②審査が実施される、③クレジットカードを受け取る、という順番で進みます。

多くのクレジットカードはインターネット申し込みに対応しており、パソコンやスマートフォンで手続きが完了します。申込後、カード会社による審査が実施され、通過するとクレジットカードが発行される流れです。

初めての申し込みでは、入力項目や必要書類の準備が発生します。時間に余裕があるタイミングで進めると、落ち着いて手続きできます。

関連記事:「クレジットカードの作り方は?必要なものや初めての1枚を選ぶ際のポイントも解説

学生がクレジットカードを作る際に必要なもの

一般的に、クレジットカードの発行には、本人確認書類と引落口座の情報(銀行名・支店名・口座番号等)が必要です。申し込みフォームで入力する情報と合わせて、提出や登録の手続きが求められることがあります。

本人確認書類は運転免許証やマイナンバーカード等が該当し、学生証は原則として利用できません。提出できる書類はクレジットカードによって異なるため、申し込むカードの案内を事前に確認しておきましょう。

また、引落口座として登録できるのは、原則として本人名義の口座です。親名義等の口座は利用できないため、口座情報を登録する前に名義も含めて確認しておくと、手続きがスムーズです。

学生のクレジットカード利用に関するよくある質問

学生のクレジットカード利用に関しては、初めてだからこそ気になる疑問がいくつかあります。ここでは、特に質問が多い内容を取り上げ、紹介します。

学生がクレジットカードを作る際の利用限度額はいくら?

学生がクレジットカードを発行する場合、利用限度額は比較的低めに設定される傾向があります。一般的に、学生は社会人に比べて収入が低いケースが多いためです。

カード会社としても、支払能力に応じた枠を設定する必要があるため、最初から大きな利用限度額になりにくい点は理解しておくと良いでしょう。

また、利用限度額が比較的低めに設定される場合、審査の基準が異なることがあります。実際の限度額はカードや審査結果によって異なりますが、学生向けの案内では10万~30万円といった範囲が示されている例もあります。

利用限度額を超えると、それ以上クレジットカードでの支払いができません。使いすぎの防止につながるため、限度額が低めであることは、学生が計画的に使ううえでの一つの目安にもなります。

収入なしの学生でもクレジットカードの審査に通る?

収入のない学生でも、クレジットカードの審査に通る可能性はあります。クレジットカードの発行可否は複数の要素から総合的に判断されており、収入だけで決まるわけではないためです。

収入がない学生は、収入要件がないクレジットカードを申し込むようにしましょう。学生や主婦等、本人に収入がなくても申し込める旨を案内しているカードもあります。

一方で、クレジットカードによっては「本人に安定した収入があること」を条件としている場合もあります。申込時のミスマッチを避けるためにも、必ず申込前に申込資格を確認してください。

学生の初めてのクレジットカードにはみずほ楽天カードがおすすめ

クレジットカードを検討する際には、審査の有無や申し込みから利用開始までの流れを把握しておくことが安心につながります。

みずほ楽天カードはオンラインで申し込みが可能で、所定の入会審査を経てカードが発行されます。

審査結果やカードが手もとに届くまでの日数は申込内容や状況によって異なりますが、一般的なクレジットカードと同様の流れで進みます。

学生や初めてクレジットカードを申し込む方も対象となっており、利用可能枠や支払方法は審査結果に応じて設定されます。

事前に流れを理解しておくことで、安心して申し込みを検討しやすくなります。

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まとめ

クレジットカードは、満18歳以上(高校生を除く)でカード会社が定める申込資格を満たしていれば、学生でも申し込めます。大学生のクレジットカード所持率は6割を超えており、学生の間でも身近な決済手段となっています。

学生がクレジットカードを利用すると、急な支払いに対応しやすくなる他、ポイントが貯まる、海外旅行や留学で活用できる等、様々なメリットがあります。一方で、使いすぎや不正利用のリスクがあることも理解し、安全かつ計画的にクレジットカードを利用しましょう。

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監修者情報

監修者情報

内山貴博(うちやま たかひろ)

  • 1級FP技能士・CFP

大学卒業後、証券会社の本社で社長室、証券業務部、企画グループで5年半勤務。その後FPとして独立。金融リテラシーが低く、資産運用に保守的と言われる日本人のお金に対する知識向上に寄与すべく、相談業務やセミナー、執筆等を行っている。
日本証券業協会主催「投資の日」イベントや金融庁主催シンポジウムで講師等を担当。
2018年に日本人の金融リテラシー向上のためのFPの役割について探求した論文を執筆。

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