- みずほ リ・バース60 -ご利用事例
住宅の購入や住宅ローンの借り換えなど、「みずほ リ・バース60」のご利用事例をご紹介いたします。
事例1住宅購入・建築

駅近で住みやすいマンションに引っ越したいけど、貯蓄を切り崩して一括購入することには抵抗感があるなぁ・・・・・・。
月々の支出を賃貸の4分の1以下に抑えて
駅近マンションに住み替えられました!


- *新耐震基準相当の耐震性を有する住宅であることが条件です。

みずほ リ・バース60なら、住宅購入時の負担を抑え、手元に貯蓄を残すことが可能です。
毎月のお支払いも賃貸に比べ大幅に抑えることができます!
事例2住宅ローンの借り換え

年金生活をしながら、あと10年もある住宅ローンを返済していくのは大変だなぁ・・・・・・。
月々の返済額が約10万円も減って
生活にゆとりが生まれました!


- *既存の住宅ローン残高の一部の借り換えは対象外です。

みずほ リ・バース60で借り換えすれば、場合によって月々の支出を大幅に抑えることが可能です!
元金の返済は、お借入人がお亡くなりになった時に一括返済でOKです。
事例3リフォーム資金

今の自分たちが暮らしやすいように新しくリフォームしたいけど高くつくよなぁ・・・・・・。
初期の自己負担0円で
暮らしやすい家にリフォームできました!



みずほ リ・バース60なら手元に貯蓄を残しながら、リフォームをすることが可能です。
快適な空間で暮らすことができ、毎月のお支払いも大幅に抑えることができます!
事例4高齢者向け住宅の入居一時金

シニア向けの住宅はサービスも付いていて快適そうだけど、入居一時金の額が大きいなぁ・・・・・・。
老後資金をすべて残したまま
入居することができました!


- *介護付き有料老人ホームは対象外です。
- *月払いの家賃・使用料、生活費等は対象外です。

みずほ リ・バース60をご利用なら、高齢者向け住宅の入居一時金の自己負担額を0円にすることもできます!
老後資金を手元に残したままご入居することができます。
事例5子世帯の住宅購入支援

子どもは新築を考えているみたいだけど、自分が住むこの家を活用して支援してあげられないかなぁ・・・・・・。
1,500万円を子ども家族に支援できました!


- *住宅のリフォーム資金および住宅ローンの借替資金は対象になりません。また親世帯が融資を受けた資金の子世代等への貸付も対象になりません。
- *子世帯等が取得する住宅に親世帯が共有持分を設定する必要はございません。

みずほ リ・バース60をご利用することで、子世帯の住宅購入時の負担を軽減することが可能です!
親世帯の元金の返済は、毎月返済せず亡くなられた時に一括返済するので、生活資金を圧迫しません。
(2025年7月22日現在)