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注文住宅ならみずほ銀行の分割融資がおすすめ

みずほ銀行の分割融資の金利はお得

みずほ銀行の分割融資(住宅ローン)

金利

0.375%~

一般的なつなぎ融資

金利

約 年1.5%~4%

  • *2023年9月時点の金利になります。
  • *上記の金利は試算上の金利であり、実際の適用金利とは異なります

注文住宅を建築する場合や土地を購入して注文住宅を建築する場合には、住宅の完成前に土地費用や建築費用等の支払が先行する場合があり、住宅が完成するまでの支払が数千万円と高額になりがちです。みずほ銀行ではつなぎ融資ではなく、住宅ローンとしてお得な金利で分割融資が使えるからおすすめです!

注意アイコン

注文住宅の購入におすすめの分割融資ですが、実は利用できる銀行が少ないので注意しましょう。

分割融資とは、住宅ローンの総額を複数回に分けて受け取れる融資のことです。通常の住宅ローンは建物が完成した後、引き渡しの際に融資が実行されますが、分割融資は完成前に融資を受けることができます。これにより、土地を購入する際や着工時、中間金の支払いに利用できるのです。

分割融資は土地や建物を担保に借入を行うものですが、つなぎ融資はハウスメーカーなどの宅建業者が保証することで、提携する金融機関が不動産の購入者に融資するものです。つなぎ融資は金融機関の住宅ローン審査を通過していることが前提で、住宅ローンの融資額がつなぎ融資の上限額になります。

分割融資とつなぎ融資との違い、それぞれの条件を把握してから契約を検討していきましょう。

みずほ銀行の分割融資のおすすめポイント

メリット1

家アイコン

団体信用生命保険に無料で加入できる。

ご契約者の万が一に無料で備えられる。

  • *一般的なつなぎ融資の場合、別で金利を上乗せして加入が必要になるケースが多いです。

メリット2

手数料アイコン

手数料等が二重で発生しない。

手数料は住宅ローンの分のみ
追加の手数料は発生しません。

  • *一般的なつなぎ融資では、追加の手数料が発生するケースが多いです。

注文住宅が完成する前に必要な支払い

注文住宅を購入する場合、注文住宅が完成して引き渡しになる前に「手付金」「着工金」「中間金」等の支払いが発生するのが一般的です。

その際に必要なお金は数千万円と高額になるケースもあり、自己資金で対応するのは困難なため、融資で対応することが一般的です。

〈土地付き注文住宅完成までに支払いが必要なお金の目安(首都圏)〉

土地代金 2,220万円 + 住宅代金 2,038万円 → 合計 4,258万円
  • *出典:住宅金融支援機構ホームページ。「2021年度フラット35利用者調査」。
    手付金は住宅代金の10%、着工金は住宅代金の30%、中間金・上棟金は住宅代金の30%にて算出しています。

支払い・分割融資のタイミングの例

注文住宅引き渡し前の資金不足を補えるのが分割融資(分割実行)です。
分割融資では資金の支払いが発生するタイミングで、複数回に分けて必要な金額の融資が受けられます。

注文住宅を建てる流れ 土地 購入・契約 住宅 着工・上棟 住宅完成 引き渡し 支払のタイミング 手付金の支払 土地購入代金の支払 着工金の支払 住宅建築工事開始 中間金の支払 建築物残代金の支払 分割融資の流れ 分割融資1回目 住宅ローン返済開始 分割融資2回目 分割融資3回目

みずほ銀行のネット住宅ローンの審査の流れ

ステップ1

AI事前診断

ステップ2

本審査の準備

ステップ3

正式審査

ステップ4

ご契約

ステップ5

お借入

店舗で直接ご相談

お仕事帰りや土日・祝日でも店舗でご相談が可能です。
ご相談は無料です お客さまに合わない商品を無理営業することはございません。

お問い合わせ

ネット住宅ローンに関するよくあるご質問はこちら

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住宅ローンに関する一般的なご照会

みずほインフォメーションダイヤル[個人のお客さま専用]

0120–3242–86

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受付時間

平日 9時00分~17時00分

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  • *海外からのご利用などフリーダイヤルをご利用いただけない場合[通話料有料]
    042–311–9210
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