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みずほマネープランセット

「みずほマネープランセット」円定期預金コースのお取り扱い条件変更のお知らせ(2018年1月4日 木曜日より)

  • 投資信託・外国債券(金融商品仲介)には元本割れなどのリスクや手数料などのコスト等、商品性に関わる注意点があります。
  • 外貨定期預金は円定期預金とは異なり円貨ベースで元本割れになるリスクや為替手数料などのコスト等、商品性に関わる注意点があります。

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円定期預金コース

投資信託・外国債券(金融商品仲介)と同時申し込みで、円定期預金(3ヵ月もの)がおトクな金利

投資対象:外国債券

新規お預入資金で投資信託をご購入いただいた場合は、おトクな金利にさらに金利上乗せ!

  • 投資信託をご購入いただく基本プラン、新規運用プランが対象で、外国債券プラン、退職金運用プラン、相続資金運用プランは対象外です。
  • 他金融機関からの振込等により、投資信託購入お申込日の1ヵ月前の応答日(休日の場合も含む)から投資信託購入お申込日までにみずほ銀行に入金された資金を対象とします。
  • みずほ銀行で購入した金融商品の売却代金等や、みずほ銀行内の預金間振替資金(含む家族口座からの振替)、みずほ銀行から出金した資金の還流分での購入は対象となりません(お客さまの口座における入出金等を確認させていただきます)。
  • 新規お預入資金で投資信託をご購入いただく場合、投資信託ご購入時に必ずその旨お申し出ください。お申し出がない場合は初回金利の適用はできません。

円定期預金の運用例

たとえば、基本プランで円定期預金に100万円お預け入れの場合、3ヵ月(3ヵ月 = 90日と仮定)で得られる利息は、以下のとおりです。

*2017年12月5日現在のスーパー定期(3ヵ月もの・預金金額300万円未満)の店頭表示金利は年率0.01%(税引き後0.007%)です。最新の金利はこちらでご確認ください。

復興特別所得税に関するお知らせ

満期日満期日(お預け入れから3ヵ月後)以降の円定期預金金利について

自動継続方式となりますので、満期日に前回と同一の期間の円定期預金に自動的に継続されます(下のイメージ図をご参照ください)。継続を停止するときは、満期日までにお取引店へその旨をお申し出ください。

外貨定期預金コース

投資信託と同時申し込みで、外貨定期預金(対象通貨:米ドル・豪ドル、3ヵ月もの自動継続方式)がおトクな金利
円資金からのお申し込みの場合、為替手数料が店頭比半額

対象となる投資信託について

外貨定期預金の運用例

たとえば、米ドル3ヵ月もの自動継続方式で100万円運用する場合

*2017年3月3日現在の店頭金利表示(3ヵ月もの)は、米ドル年率0.450%(税引き後0.358%)、豪ドル年率0.600%(税引き後0.478%)です。最新の金利はこちらでご確認ください。

みずほマネープランセットについてご注意いただきたい事項

  • 他のキャンペーン・プラン等と併用してご利用いただけない場合がございます。
  • 投資信託・外国債券(金融商品仲介)とお申し込み日およびお手続き日が同一の円定期預金・外貨定期預金が対象です。
  • 一日あたりのお取り扱いの上限金額は円定期預金コースの場合5億円相当額、外貨定期預金コースの場合1億円相当額までです。
  • 投資信託の口数を指定されてご購入された場合は、外国籍投資信託では申込受付日の前々営業日の1口あたりの純資産価格をもとに、申込受付日のみずほ銀行公示仲値により初回適用金利(おトクな金利・上乗せ金利)が適用される円定期預金·外貨定期預金の上限金額を判定させていただきます(実際の購入額とは異なります)。
  • 投資信託の金額を指定されてご購入された場合は、その金額で初回適用金利(おトクな金利・上乗せ金利)が適用される円定期預金・外貨定期預金の上限金額を判定させていただきます。
  • 外国債券(金融商品仲介)をご購入された場合、申込受付日のみずほ銀行公示仲値により初回適用金利(おトクな金利・上乗せ金利)が適用される円定期預金の上限金額を判定させていただきます(実際の購入額とは異なります)。
  • 円定期預金を期日前解約された場合、初回適用金利(おトクな金利・上乗せ金利)は適用されず、解約時のみずほ銀行所定の期日前解約利率を適用します。
  • 外貨定期預金は原則として期日前解約できません。万一、みずほ銀行がやむを得ないものと認めて期日前解約に応じる場合には、預入日から期日前解約日までの適用利率は期日前解約日における当該通貨建ての外貨普通預金利率となります。
  • 対象となる投資信託の購入金額には、購入時手数料・消費税等を含みます。
  • みずほダイレクト[テレホンバンキング](別途お申し込みが必要です)でもお取り扱いしております。ただし、基本プランのみのお取り扱いとなり、その他のプラン・外貨定期預金コース・「新規お預入資金で投資信託をご購入いただいた場合の金利上乗せ」および投資信託の一部商品はお取り扱いしておりません。なお、投資信託のお取引には事前に投資信託口座の開設と利用口座への登録が必要となります。また、みずほダイレクト[インターネット/モバイルバンキング]では、みずほマネープランセットの取り扱いを行っておりません。
  • 店舗によってはみずほマネープランセットの取り扱いを行っていない場合や投資信託・外国債券(金融商品仲介)・外貨定期預金を取り扱っていない場合があります。また、相場急変時等、投資信託のお取り扱いができない場合がございます。
  • 店頭に円定期預金の説明書・外貨定期預金の説明書(契約締結前交付書面等)および「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」をご用意しておりますので書面の内容を十分にお読みください。
  • 金利動向や経済状況等により、事前に開示することなく取り扱いを停止することや、商品性や適用金利を変更することがあります。
  • みずほマネープランセットの対象となる外国債券のお取引は、みずほ証券を委託金融商品取引業者とする金融商品仲介取引専用口座にてご購入いただいた場合に限ります。
  • 外貨定期預金コースについて、条件によってお客さまのお申し出どおりご対応できない場合もございますのであらかじめご了承ください。
  • プランの取扱い条件を満たした場合でも、みずほ銀行の総合的な判断によりプラン対象外となる場合がございますのでご了承ください。

投資信託ご購入にあたってのご注意事項

  • 投資信託は預金・金融債・保険契約ではありません。
  • 投資信託は預金保険・保険契約者保護機構の対象ではありません(ただし、お預かりした円資金は、信託設定前は預金保険の対象となります)。
  • みずほ銀行が取り扱う投資信託は投資者保護基金の規定による支払いの対象ではありません。
  • みずほ銀行は投資信託の販売会社であり、投資信託の設定・運用は委託会社(外国籍投資信託の場合には管理会社)が行います。
  • 投資信託の運用による利益および損失は投資信託をご購入されたお客さまに帰属します。
  • 投資信託については、元本の保証はありません。
  • 投資信託は、その信託財産に組み入れられた株式・債券・リートなどの価格が、金利変動・為替変動、その発行者に係る信用状況の変化などで変動し、基準価額(外国籍投資信託の場合は1口あたり純資産価格)が下落することにより、投資元本を割り込むことがあります。なお、外貨建て投資信託については上記に加え、外貨建てでは投資元本を割り込んでいない場合でも、為替変動により円換算ベースでは投資元本を割り込むことがあります。
  • 投資信託の購入から換金・償還までの間に直接または間接的にご負担いただく費用には以下のものがあります(みずほ銀行で販売中の追加型投資信託の上限を表示しています)。
    • *購入時手数料(購入金額、口数等に応じ、基準価額に対して、最大3.78%(税抜3.5%))
    • *運用管理費用(信託報酬)(純資産総額に対して、最大年率2.268%(税抜2.1%))(ただし、運用成果に応じてご負担いただく実績報酬は除きます)
    • *信託財産留保額(換金時の基準価額に対して最大0.500%)
    • *監査費用・売買委託手数料等その他費用
      実際の費用の種類・額および計算方法はファンドにより異なります。また、その保有期間・運用状況等により換金時および期中の手数料等が変動するファンドもございます。その詳細は各ファンドの「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」でご確認ください。
  • 一部の投資信託には、信託期間中に中途換金できないものや、換金可能日時があらかじめ制限されているものもあります。
  • 投資信託をご購入の際は必ず最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」の内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」はみずほ銀行の支店および出張所等(一部を除きます)の窓口にご用意しております。ただし、みずほインターネット専用投信の「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」は窓口にご用意しておりません。みずほダイレクト[インターネットバンキング]の電子交付サービスによりお受け取りになり、内容をご確認ください。なお、電子交付サービスでは、「交付目論見書」をご確認いただけます。投資信託の詳細な情報が記載されている「請求目論見書」をご希望される場合は、みずほ銀行ホームページよりご確認ください。

外国債券(金融商品仲介)をご購入する際にご注意いただきたい事項

  • 外国債券のご購入は金融商品仲介業務での取り扱いになります。
  • 外国債券は預金、金融債、保険契約ではなく、預金保険・保険契約者保護機構の対象ではありません。
  • みずほ銀行は、委託金融商品取引業者であるみずほ証券とのお取引の仲介等をさせていただく登録金融機関です。
  • みずほ銀行が金融商品仲介業務を通じてご案内する商品・サービスは、委託金融商品取引業者であるみずほ証券が提供するものです。
  • みずほ銀行とみずほ証券は、異なる会社です。
  • お客さまが、金融商品仲介のお取引をご利用いただくには、みずほ証券に金融商品仲介取引専用口座を開設する必要がございます(すでにみずほ証券にお取引口座を開設されているお客さまも別途金融商品仲介取引専用口座の開設が必要です)。また、すでにみずほ証券にて特定口座を開設されているお客さまは、金融商品仲介取引専用口座で特定口座を開設することはできません。
  • 口座開設には、みずほ証券に書類到着後、1~2週間程度のお時間を要します。なお、みずほ証券の判断により、口座開設をお断りする場合がございますので、あらかじめご了承ください。
  • 外国債券をみずほ証券との相対取引によリご購入いただく場合は購入対価のみをお支払いいただきます。
  • 外国債券の価格は、市場の金利水準の変化や発行者の信用状況等によって変動しますので、償還前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。また、外貨建ての場合は為替相場の変動等によっても損失が生じるおそれがあります。なお、外国債券の利金・償還金の支払いについて、発行者の信用状況等によっては、支払いの遅延・不履行が生じるおそれがあります。
  • 外貨建債券等の売買等にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて、みずほ銀行またはみずほ証券が決定した為替レートによるものとします。
  • *ご負担いただく手数料等やリスクは、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客さま向け資料等をよくお読みください。

外貨定期預金に関するご注意事項

  • 外貨定期預金には、為替変動リスクがあります。為替相場の変動により、お受け取りの外貨を円換算すると、当初外貨定期預金作成時の払込み円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
  • 円を外貨にする際(預入時)および外貨を円にする際(引出時)は為替手数料がかかります。したがって、為替相場の変動がない場合でも、為替手数料(みずほマネープランセット外貨定期預金コース適用後の為替手数料の場合、預入時は1米ドルあたり50銭、1豪ドルあたり1円25銭・引出時は1米ドルあたり1円、1豪ドルあたり2円50銭)がかかるため、お受け取りの外貨の円換算額が当初外貨定期預金作成時の払い込み円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
  • 外貨定期預金は原則として期日前解約はできません。万一、みずほ銀行がやむを得ないものと認めて期日前解約に応じる場合には、預入日から期日前解約日までの適用利率は期日前解約日における当該通貨建ての外貨普通預金利率となります。
  • 外貨定期預金は預金保険の対象ではありません。
  • 外貨定期預金には手数料や為替リスク等、ご注意いただきたい事項がございます。くわしくは店頭に外貨定期預金の説明書(契約締結前交付書面等)を用意しておりますので、お申し込みの際は必ず内容をご確認ください。

投資信託の販売および金融商品仲介業務を行う登録金融機関
株式会社みずほ銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金) 第6号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会

金融商品仲介業務の委託金融商品取引業者
みずほ証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第94号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会

(2018年1月4日現在)

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お問い合わせ先

みずほインフォメーションダイヤル(個人のお客さま専用)

0120–3242–86 [4][♯]

海外からのご利用などフリーダイヤルをご利用いただけない場合は
042–311–9210 [4][♯] [通話料有料]

受付時間:
月曜日~金曜日 9時00分~17時00分
(12月31日~1月3日、祝日・振替休日はご利用いただけません)
運用のご相談にあたっては、お客さまにより適した商品のご案内をするために、資産運用のご経験、投資の目的、ご年齢等を確認させていただく場合がございます。75歳以上の方には、お取引店へのご連絡をお願いする場合がありますのであらかじめご了承ください。

*ダイヤル回線をご利用の場合は、お電話がつながり次第「*」」「PB」「トーン」などのボタンを押し、プッシュトーンへお切り替えください。

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