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GHGソリューションズは、環境・エネルギー課題を中心に、
高いレベルのESG経営を実現すべく
専門家の視野と情報を共有し、
企業の皆様とそれぞれの課題解決策を見出していくサービスです。

2026.8.28
Summary

最新動向レポート「ES(Executive Summary)」2026年8月号を掲載。ライブ解説は8月31日(月)13時00分~

情報開示
金融庁・東証:コーポレートガバナンス・コード改訂。横並びから脱却し、独自の成長ストーリー構築へ
GX政策
経済産業省:GX率先実行宣言にプラチナグレードを新設、取得がGX関連予算における加点要件に
2026.7.28
Summary

最新動向レポート「ES(Executive Summary)」2026年7月号を掲載。ライブ解説は7月31日(金)13時00分~

情報開示
SBTi:改訂版ネットゼロ基準公表。実情に配慮した設計も、対応には相応のハードルあり。
情報開示
GHGプロトコル:LSRガイダンス公表、森林炭素会計RFIも開始。LSR本格稼働が近づく。
2026.6.29
Summary

最新動向レポート「ES(Executive Summary)」2026年6月号を掲載。ライブ解説は6月30日(火)13時00分~

情報開示
SSBJ:SSBJ基準の「準拠か否か」を明確化、曖昧な表現は排除
人的資本
TISFD :気候・自然に続き「人」に関する開示枠組の初版草案を公表
2026.6.5
勉強会

GHGソリューションズ第125回勉強会を開催いたします。

第125回:いまさら聞けないSSBJ基準 ― これから始めるサステナビリティ開示対応の第一歩 ―
2026.5.28
Summary

最新動向レポート「ES(Executive Summary)」2026年5月号を掲載。ライブ解説は5月29日(金)13時00分~

GX政策
内閣官房:資源・エネルギー安全保障・GX分野のロードマップ素案、2030年以降のマイルストーン明示
情報開示
SBTi:目標設定方法を更新、Scope2は2040年100%削減を前提に
巻末
ES plus ONE

入会案内(会員登録)

Enrollment Guidance

会員種別

年間会員:
¥440,000(税込)
半年会員:
¥264,000(税込)

※  下記をご利用のお客様で、新規ご入会の方については1年間分会費免除となります。
   ・Mizuho Eco Finance
   ・Mizuhoポジティブ・インパクトファイナンス
   ・Mizuho削減貢献量インパクトファイナンス
   ・Mizuho自然資本インパクトファイナンス
   対象要件がございますので、ご入会申込み前にご自身が対象になるのか、
   事務局までメールにてお問合せください。

会員登録方法

契約条件ダウンロード 申込用紙ダウンロード
  • 1

    申込用紙を記入しE-mailにて送信

    • みずほ総合研究所
      サステナビリティコンサルティング部
      GHGソリューションズ事務局
    • E-mail:ghgsol@mizuho-rt.co.jp
  • 2

    会員登録完了

    本ページ(GHGソリューションズホームページ)よりご利用ください。 なお、会員限定資料のダウンロードにはログインIDとパスワードの入力が必要になります。

  • 3

    御請求書の送付

GHGソリューションズについて

About GHG Solution

GHGソリューションズは、環境・エネルギーを中心に、
ESG経営にかかる国内外の様々な情報について整理・分析を行い、ご提供するサービスです。
扱う情報は、環境・エネルギーの他に、投資家向け環境情報開示、化学物質リスク管理 等、多岐に渡ります。

  • エネルギー・温暖化に関わる国内政策動向

  • エネルギー・温暖化に関わる国際交渉(COP等)、各国政策動向(米、欧、中等)

  • 投資家向け環境情報開示(非財務情報開示動向、CDP等)・ESG投資に関わる国内外の枠組みの動向

その他、化学物質、水リスク、資源循環等、企業の環境マネジメントに関わるホットトピック等について、
弊社のエキスパートの観点から最新動向を凝縮し、毎月お届けするほか、有識者によるセミナーもご提供しております。

お問い合わせ

Email にてお問い合わせください。

みずほ総合研究所 サステナビリティコンサルティング部

「みずほ総合研究所」発足のおしらせ

2026年4月1日、みずほリサーチ&テクノロジーズ(RT)はみずほ銀行と統合いたしました。

  • RTのリサーチ・コンサル領域はみずほ銀行内の組織となりますが、
  • 統合後も、シンクタンクとして積み重ねてきたブランドを継承・強化する観点から、
  • 「みずほ総合研究所」という対外呼称を掲げて活動してまいります。
  • ※みずほ総合研究所はみずほ銀行内の組織の名称です。