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2017年度 クライアントファースト マイスターについて

フィデューシャリー・デューティーの実践に向けた社内制度について

みずほ銀行は、お客さまへの適切かつ適確なコンサルティングを通じてフィデューシャリー・デューティーを実践し、高い支持をいただいたFC(フィナンシャルコンサルタント)をクライアントファースト マイスターに認定しています。

2017年度 クライアントファースト マイスター認定者の声

芳川 祐子

金融のことに限らず、お客さまに何かが起きたときに、何でも1番に相談をしていただけるような存在でありたいと常に思っています。 お客さまとお会いする際には、何か1つでも、お客さまのお役に立てることがないかを考えて、ご案内の内容や資料の準備をしています。1人でも多くのお客さまに<みずほ>に相談して良かったと思っていただけるようこれからも努力して参ります。

渡辺 友子

お客さまとお会いする際、いままでの会話内容や年齢、ご家族構成、過去のご経験等のさまざまな情報より、10年後、20年後にあるべき姿(ゴール)を想定しながら、話を進めるようにしています。お会いするたびにお考えや状況が変わっていないかも確認しています。お客さまの実現したい将来に向けてさまざまなアドバイスができるよう、日々スキルアップして参ります。

樹 淳子

この仕事でなければ決してお会いできなかったお客さまとの一期一会を大事に、何でも相談できる存在でありたいと思っています。お客さまの貴重なお時間をいただいているので、会話の中から些細なことでも"何かお役に立てることはないか"と常に考えています。今後もお客さまに喜んでいただき、少しでもお役に立てるよう日々努力して参ります。

数田 千絵

お客さまの限られたお時間の中で、適切かつ適確な情報を最大限お伝えしたいという想いで、日々の仕事に取組んでいます。また、一人ひとりのお客さまに最適なご提案を考え、喜んでいただけることが私のモチベーションであり、この仕事の醍醐味だと感じています。これからもお客さまにご満足いただき、末永くご相談いただけるよう精進して参ります。

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