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生体認証(指静脈認証)機能

暗証番号 + 指の静脈パターンの情報で大切な預金を守ります。
生体認証機能とは、ATMのご利用時に、従来の暗証番号に加えてお客さまの手の指の静脈パターンの情報(以下「生体認証情報」といいます)による本人確認を行なう認証方法です。

生体認証(指静脈認証)機能のお取り扱い終了について

「生体認証(指静脈認証)機能(以下、みずほICキャッシュカード生体認証機能と呼びます)」による本人確認サービスについて、ご利用状況を踏まえ2026年9月30日 水曜日をもって、お取り扱いを終了させていただきます。
なお、新規登録は2025年12月30日 火曜日をもって終了とさせていただきました。
生体認証機能は終了となりますが、現在ご利用中のICキャッシュカードは、引き続きご利用いただけます。
詳しくは以下リンクをご参照ください。

みずほICキャッシュカード生体認証機能のお取り扱い終了について

みずほ銀行の生体認証対応ATMのご利用方法

ICキャッシュカード生体認証対応ATM。①④タッチパネル操作、②ICキャッシュカード挿入、③生体認証装置へ指を置く

みずほ銀行の生体認証対応ATMは上のマークが目印です。生体認証装置は、ATMへ向かって右側に設置してあります(図の3の位置)。

ステップ1お取引種類のご選択

生体認証対応ATMの操作画面のイメージ
画面はATMの種類によって異なります。

タッチパネルの表示に従い、「お引出し」や「お振込」などお取引種類を選択してください。

ステップ2ICカードの挿入

ICカードを投入する様子

ATMに「生体認証情報登録済み」のICカードを挿入してください。
みずほマイレージクラブカードの場合は、こちらの方向に挿入してください。

ステップ3生体認証情報による本人確認

生体認証装置に指を置く様子

生体認証装置に、「生体認証情報として登録した指」を置いてください。

ステップ4暗証番号(4桁)を入力

暗証番号入力画面のイメージ

暗証番号を入力し、お取引金額などを入力してください。

  • *「お預入れ」など、暗証番号の入力をともなわないお取引では、上記 3. 4. は行われません。
  1. 1.手を広げ、指をまっすぐに伸ばしてください。
    指を曲げたり、反り返らせていると、認証できない場合があります。
  2. 2.指の手のひら側を下に向け、指先をランプにあわせて置いてください。
    指が側面を向いていると認証できない場合があります。
  3. 3.以下イメージの3ヵ所に触れるように、手を置いてください。
    指や手のひらが浮き上がっていると認証できない場合があります。
    生体認証装置に指を置く際のイメージ 。ランプ、A、B、C
  4. 4.タッチパネルに「認証成功」と表示されるまで静止してください。

「認証失敗」と表示された場合 *

一度生体認証装置から完全に手を離してください。
もう一度上記1~4の手順で操作を行ってください。

  • *その後、連続して、みずほ銀行所定の回数で「認証失敗」となった場合は、生体認証機能がご利用できなくなります。
  • *ご登録いただく指の静脈パターンの情報は、その特徴をデータ化し、暗号化したうえで、生体認証情報としてお客さまの生体認証機能付きICキャッシュカードのICチップ内にのみ保存されます。
  • *生体認証情報登録済みのICキャッシュカードを再発行なさる場合や、みずほマイレージクラブカードの有効期限更新時などにおいては、お客さまの生体認証情報は新しい生体認証機能付きICキャッシュカードには引き継がれません。
  • *再発行前の旧ICキャッシュカードのICチップ内に振込情報を登録されている場合、新しい生体認証機能付きICキャッシュカードには振込情報が引き継がれません。事前にお手元に振込情報をお控えください。
  • *再発行前の旧キャッシュカードをお持ちの場合は、お客さまご自身でシュレッダーやハサミで裁断するなどして廃棄してください。
  • *生体認証機能のご利用に際しては、「みずほICキャッシュカード生体認証特約」が適用されます。
  • *生体認証機能をご利用いただく場合も、引き続きキャッシュカードと暗証番号のお取り扱いには十分ご留意ください。
  • *一部、生体認証情報がうまく登録・認証されない場合があります。
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