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退職金の運用をお考えのお客さま

みずほマネープランセット 退職金運用プラン

投資信託と同時申し込みで円定期預金(3ヵ月もの)がおトクな金利となります!投資信託(250万円相当額以上 *一部対象外の投資信託がございます)50パーセント以上と円定期預金 50パーセント以下で円定期預金の初回適用金利(3ヵ月もの自動継続方式)が年率7.0パーセント(税引き後 年5.577パーセント)NISA口座での初回取引の場合は年率8.0パーセント(税引き後 年6.374パーセント)さらにみずほプレミアムクラブ会員のお客さまの場合 年率0.2パーセント(税引き前)金利上乗せ! *税引き後利率は、小数点第4位以下を切り捨てにて表示しております 対象となる投資信託はこちら

退職金受取前コース

【対象】1年以内に退職金をお受け取り予定のお客さま

  • 退職金受取予定年月の前年の応答月から利用できます。
  • お申し込み時に退職金お受け取り時期などの情報を「退職金ご相談シート」へご記入いただきます。

退職金運用コース

【対象】退職金のお受け取りから1年以内のお客さま

  • 退職金受取年月の翌年の応答月まで利用できます。
  • 原則、お申し込み時に「退職所得の源泉徴収票」など退職金のお受け取りを証明する書類(写)をご提出いただきます。
  • 円定期預金(3ヵ月もの自動継続方式)のおトクな金利は初回満期日まで(当初3ヵ月間のみ)適用されます。自動継続後の適用金利は、書替日当日のみずほ銀行所定の店頭表示金利となります。
  • みずほプレミアムクラブは、みずほ銀行所定の基準を満たしたお客さまが対象となり、ご入会には別途お申し込みが必要です。
  • みずほマネープランセットは対象商品や、円定期預金の初回適用金利等、内容について見直しを行うことがあります。

お申し込み・ご相談

お気軽にお近くのみずほ銀行、または、お電話でご相談ください。

店頭でのお申し込み・ご相談

専門のスタッフが承りますので、はじめて資産運用をお考えの方、キャンペーンについてくわしくお聞きになりたい方など、ぜひご相談ください。豊富な金融商品・サービスをもとに、みなさまの大切な資産の運用をサポートします。

電話でのお問い合わせ

資産運用相談デスク 0120–3242–86 4# 海外からのご利用などフリーダイヤルをご利用いただけない場合は042–311–9210 4#(通話料有料) 受付時間 月曜日~金曜日 9時00分~17時00分 *12月31日~1月3日、祝日・振替休日はご利用いただけません

  • *金融商品仲介にかかわるお問い合わせは、お取引店またはお近くのみずほ銀行までご相談ください。

円定期預金の運用例

たとえば、円定期預金に250万円お預け入れの場合、3ヵ月(3ヵ月イコール90日と仮定)で得られる利息は、以下のとおりです。

【年率7.0%】

250万円かける7.0%かける90日わる365日イコール43,150円(税引き前利息)
43,150円ひく税金8,765円イコール34,385円(税引き後利息)

円定期預金に関する主なご注意事項

  • 金利環境の変化等により円定期預金の初回適用金利(おトクな金利)は見直しを行うことがあります。
  • 2017年3月3日現在のスーパー定期(3ヵ月もの・預入金額300万円未満)の店頭表示金利は年率0.010%(税引き後0.007%)です。最新の金利はこちらでご確認ください。
  • 円定期預金を初回満期日前に解約すると、初回適用金利(おトクな金利)は適用されず、お預入日から解約日までのみずほ銀行所定の期日前解約利率が適用になります。
  • 一日当りのお取り扱いの上限金額を5億円までとさせていただきます。

満期日(お預け入れから3ヵ月後)以降の円定期預金金利について

自動継続方式となりますので、満期日に前回と同一の期間の円定期預金に自動的に継続されます(下のイメージ図をご参照ください)。継続を停止するときは、満期日までにお取引店へその旨をお申し出ください 。

当初預入日から3ヵ月は初回適用金利(おトクな金利)が適用されます。その後は3ヶ月ごとに自動継続で書替日が訪れ、書替日当日の店頭表示金利が適用されます。

退職してからの将来を見据えた「確認」と「備え」
必要な資金の確認とインフレへの備え

資金計画

退職等にともない、安定した収入が少なくなります。

給与所得世帯の場合 ゆとり資金13.4万円*1 日常生活費22.0万円*1 不足額15.2万円 年金20.2万円*2 1年間での不足分の合計約182万円 さらに日本人の60歳における平均余命*3は20年を超えています。 男性約23.4年 女性約28.7年 たとえば 25年間での不足分の合計約4,550万円

  1. *1日常生活費は、夫婦2人で老後生活を送る上で最低限必要と考えられている資金。ゆとり資金は、経済的にゆとりのある老後生活を送るための費用として日常生活費以外に必要と考えられている資金。(それぞれ平均月額)【出所:(公財)生命保険文化センター/平成25年度「生活保障に関する調査」】
  2. *2厚生年金1人分たす国民年金1人分(平均月額)【出所:厚生労働省/平成25年度「厚生年金保険・国民年金事業の概況」】
  3. *3平均余命とは、ある年齢の人が平均してあと何年生きられるかを表したものです【出所:厚生労働省/平成26年簡易生命表の概況について】

インフレへの備え

物価が上昇すると、同じ価格で買える価値が減少し、これまで買えたものが買えなくなります。

お金の実質的な価値の推移

お金の実質的な価値の推移 グラフ

  • *上記は、シミュレーション結果を示したものであり、経済環境などによって上記のとおりになるとは限りません。また将来における物価動向を示唆、保証するものではありません。

充実したセカンドライフのための「計画づくり」
まずは、お金の将来設計を行ってみませんか?

  • グラフは、退職金受け取り後の収入が公的年金のみの場合のイメージです。

たとえば退職後の備え 3,000万円の「お金の寿命」は約16年。(運用利回り0パーセントの場合) グラフ

  • *「夫婦2人のセカンドライフに必要と考える資金」から「給与所得者世帯夫婦2人の公的年金受取額」を差し引いて算出。/出所:(公財)生命保険文化センター平成25年度「生活保障に関する調査」および厚生労働省「平成25年度厚生年金保険・国民年金事業の概況について」をもとにみずほ銀行が作成

「まとまったお金」を資産運用で「ふやしながら使う」ことにより「お金の寿命」を延ばすことができます。 60歳で金融資産3,000万円の場合 運用利回り4パーセントの場合 約27年 87歳まで 運用利回り2パーセントの場合 約20年 80歳まで 運用利回り0パーセントの場合 約16年 76歳まで 運用利回りマイナス4パーセントの場合 約12年 72歳まで 「お金の寿命」が延びる!

  • *「夫婦2人のセカンドライフに必要と考える資金」から「給与所得者世帯夫婦2人の公的年金受取額」を差し引いて算出。/出所:(公財)生命保険文化センター平成25年度「生活保障に関する調査」および厚生労働省「平成25年度厚生年金保険・国民年金事業の概況について」をもとにみずほ銀行が作成
これから資産運用を検討している方へ
退職金限定のおトクなプランはこちら!

(2017年5月1日現在)

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