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リスクと費用

変額年金

主なリスク

  • 特別勘定(ファンド)で運用するために、投資リスク(価格変動リスク・為替変動リスク・信用リスク・金利変動リスクなど)があります。
  • 運用の実績は損失を含めて、すべてご契約者に帰属します。
  • 中途解約の場合、運用の実績以外に契約初期費用の負担、解約控除等によっても、解約返戻金額が一時払保険料相当額を下回ることがあります。
  • 引受保険会社の経営破綻等により、死亡給付金額、積立金額、解約返戻金額および将来の年金額等が削減されることがあります。
  • 年金種類によっては、年金受取期間中に被保険者が死亡された場合、受取総額が一時払保険料相当額を下回ることがあります。
  • 外貨建商品をご契約の場合、死亡給付金額や年金額等が、外貨建てでは一時払保険料相当額を下回っていない場合でも、為替相場の変動により、円換算した場合、一時払保険料相当額を下回ることがあります。

費用等

  • 契約初期費用(一時払保険料に対し最大5.0%)、保険関係費用(積立金残高に対し最大 年率2.95%)、運用関係費用(積立金残高に対し最大 年率0.216%(税込))、年金管理費(支払年金額に対し最大 年率1.0%)、解約控除(基本保険金額に対し最大10.0%)等の費用がかかります(上記のうち運用関係費用については、投資対象となる投資信託の信託報酬が含まれます)。

一時払定額年金保険

主なリスク

  • 中途解約の場合、契約初期費用の負担、市場価格調整等によって、解約返戻金額が一時払保険料相当額を下回ることがあります。
  • 引受保険会社の経営破綻等により、死亡給付金額、積立金額、解約返戻金額および将来の年金額等が削減されることがあります。
  • 年金種類によっては、年金受取期間中に被保険者が死亡された場合、受取総額が一時払保険料相当額を下回ることがあります。
  • 外貨建商品をご契約の場合、死亡給付金額や年金額等が、外貨建てでは一時払保険料相当額を下回っていない場合でも、為替相場の変動により、円換算した場合、一時払保険料相当額を下回ることがあります。

費用等

  • 契約初期費用(一時払保険料に対し最大7.0%)、市場価格調整、年金管理費(支払年金額に対し最大 年率1.0%)、解約控除(一時払保険料を予定利率で運用した金額に対し最大7.0%)等の費用がかかります。
  • 適用される利率は、死亡給付金等のお支払いや契約の締結・維持に必要な費用を考慮して設定されます。

一時払終身保険

主なリスク

  • 中途解約の場合、契約初期費用、市場価格調整、加入後の経過期間等によって、解約返戻金額が一時払保険料相当額を下回ることがあります。
  • 引受保険会社の経営破綻等により、死亡保険金額、積立金額、解約返戻金額および将来の年金額等が削減されることがあります。
  • 外貨建商品をご契約の場合、保険金額や解約返戻金額等が、外貨建てでは一時払保険料相当額を下回っていない場合でも、為替相場の変動により、円換算した場合、一時払保険料相当額を下回ることがあります。

費用等

  • ご契約時に一時払保険料から死亡保険金等のお支払いや契約の締結・維持に必要な費用を考慮して設定されます。
  • 適用される利率は、死亡保険金等のお支払いや契約の締結・維持に必要な費用を考慮して設定されます。

(2015年4月1日現在)

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