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2024年1月4日木曜日 みずほマネープランセットの内容が新しくなりました。

みずほマネープランセット

投資信託と同時お申込で円定期預金(3ヵ月もの)・外貨定期預金(3ヵ月もの)がおトクな金利!

一括投資コース[愛称:ルビー]

積立投資コース[愛称:アクア]

積立投資コース[愛称:アクア] 積立投資信託 + 円定期預金(最大金利年率3%):契約金額*1の増加分*2×最大30倍(上限900万円) プラン:積立投資プラン 条件:購入時手数料無料かつ信託報酬0.4%以下のファンド*3は年率1.0%(税引き後 年率0.7969%) 上記以外のファンドは年率3.0%(税引き後 年率2.390%) <対象者条件> ・過去1年以内にみずほ銀行で積立投資信託の解約・減額・中止や引き落とし不能等がないこと ・2023年12月31日以降、5万円以上積み立て契約金額が純増していること ・電子交付サービスの登録があること

  • *1増額月を設定した場合も毎月の契約金額となります。
  • *22023年12月31日以降の契約金額の合計額が最も多い月の契約金額から増加した分が対象となります。
  • *3対象投資信託はこちら

各種ご留意事項

みずほマネープランセットについてご注意いただきたい事項

  • 他のキャンペーン・プラン等と併用してご利用いただけない場合があります。
  • 一括投資コースでは投資信託とお申込日およびお手続日が同一の円定期預金・外貨定期預金が対象です。
  • 積立投資コースでは、積立契約申込日と定期預金申込日が同一かつ手続き指定日が初回引き落とし日の円定期預金が対象です。初回引き落とし日に条件を満たしていない場合は、定期預金の作成を行いません。
  • 投資信託の口数を指定されてご購入された場合は、外国籍投資信託では申込受付日の前々営業日の1口あたりの純資産価格を基に、申込受付日のみずほ銀行公示仲値により初回適用金利(おトクな金利)が適用される円定期預金・外貨定期預金の上限金額を判定させていただきます(実際の購入額とは異なります)。
  • 投資信託の金額を指定されてご購入された場合は、その金額で初回適用金利(おトクな金利)が適用される円定期預金・外貨定期預金の上限金額を判定させていただきます。
  • 本プランを利用後にお取扱条件を満たさなくなった場合は、みずほ銀行の判断で金利優遇定期預金を一旦、取消し所定の金利で書換えを行う場合があります。また、場合によっては金利の返還を求めます。
  • 投資信託のお取引には事前に投資信託口座の開設が必要となります。また、みずほダイレクトでは、みずほマネープランセットの取扱を行っておりません。
  • 店舗によってはみずほマネープランセットの取扱を行っていない場合や投資信託・外貨定期預金を取り扱っていない場合があります。また、相場急変時等、投資信託のお取扱ができない場合があります。
  • 店舗に円定期預金の説明書・外貨定期預金の説明書(契約締結前交付書面等)および「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」をご用意しておりますので書面の内容を十分にお読みください。
  • 金利動向や経済状況等により、事前に開示することなく取扱を停止することや、商品性や適用金利を変更することがあります。
  • 外貨定期預金コースについて、条件によってお客さまのお申し出どおりご対応できない場合もありますのであらかじめご了承ください。
  • 条件を満たした場合でも、みずほ銀行の総合的な判断により、お申し込みいただけない場合があります。

積立投資プランの注意事項

  • 増加分が5万円以上のお客さまが対象となります。
  • 定期預金作成日は初回引き落とし日となります。定期預金作成日に初回の引き落としがない場合や本プランの条件を満たしていない場合は定期預金の作成を行いません。
  • 月々の契約金額の増加分の30倍の金額(最大900万円)の定期預金を作成いただけます。
  • 定期預金満期後は、900万円に達するまで何度でもご利用いただけます。
  • 金利動向や経済状況等により、事前に開示することなく取扱を停止することや、商品性や適用金利を変更することがあります。

投資信託ご購入にあたってのご注意事項

  • 投資信託は預金等や保険契約ではありません。
  • 投資信託は預金保険機構および保険契約者保護機構による保護の対象ではありません。
  • みずほ銀行が取り扱う投資信託は、投資者保護基金による保護の対象ではありません。
  • 投資信託の運用による利益および損失は投資信託をご購入のお客さまに帰属します。
  • 投資信託は、その信託財産に組み入れられた株式・債券・リートなどの価格が、金利変動・為替変動、その発行者等に係る信用状況の変化などで変動し、基準価額(外国籍投資信託の場合は1口あたり純資産価格)が下落することにより損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。外国籍投資信託は上記に加えて、外貨建てでは投資元本を割り込んでいない場合でも、為替変動により円換算ベースで損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
  • みずほ銀行は投資信託の販売会社であり、投資信託の設定・運用は投資信託委託会社(外国籍投資信託の場合には管理会社)が行います。
  • 投資信託の購入から換金・償還までの間に直接または間接的にご負担いただく費用には次のものがあります。
    • *購入時手数料:最大3.575%(税抜3.25%)
    • *運用管理費用(信託報酬):最大年率2.31%(税抜2.1%)
    • *信託財産留保額:最大0.50%
    • *監査費用・売買委託手数料等その他費用:実際の費用の種類・額および計算方法はファンドにより異なります。お客さまにご負担いただく費用等の合計額は、購入金額や保有期間等に応じて異なりますので表示することができません。
  • 一部の投資信託には、信託期間中に中途換金できないものや、換金可能日時があらかじめ制限されているものもあります。
  • 投資信託をご購入の際は、みずほ銀行がお渡しする最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」等の内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。各書面はみずほ銀行の支店および出張所等の店舗(一部を除きます)にご用意しております。なお、みずほインターネット専用投信については、店舗等でのご相談や商品に関するご説明等は行っておりません。

外貨定期預金に関するご注意事項

  • 外貨定期預金には、為替変動リスクがあります。為替相場の変動により、お受取の外貨元利金を円換算すると、当初外貨定期預金作成時の払込み円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
  • 円を外貨にする際(預入時)および外貨を円にする際(引出時)は為替手数料がかかります。したがって、為替相場の変動がない場合でも、為替手数料(みずほマネープランセット外貨定期預金コース適用後の為替手数料の場合、預入時は1米ドルあたり50銭、1豪ドルあたり1円25銭・引出時は1米ドルあたり1円、1豪ドルあたり2円50銭)がかかるため、お受取の外貨の円換算額が当初外貨定期預金作成時の払込円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
  • 外貨定期預金は原則として期日前解約はできません。万一、みずほ銀行がやむを得ないものと認めて期日前解約に応じる場合には、預入日から期日前解約日までの適用利率は期日前解約日における当該通貨建ての外貨普通預金利率となります。
  • 外貨定期預金は預金保険の対象ではありません。
  • 外貨定期預金には手数料や為替リスク、円貨ベースでの元本割れリスク等、ご注意いただきたい事項がございます。詳しくは店舗に外貨定期預金の説明書(契約締結前交付書面等)を用意しておりますので、お申込の際は必ず内容をご確認ください。

株式会社みずほ銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金) 第6号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会

(2024年1月4日現在)

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