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みずほセレクトファンド

みずほセレクトファンド

お客さまの将来の資産形成にお役に立てるように、「これから資産運用をはじめられるお客さま」や「中長期の資産運用を検討しているお客さま」に向けたファンドを選びました。
みずほセレクトファンドは「エントリーファンド」と「ロングセラーファンド」の2種類のラインアップで構成されています。ぜひ、お客さまの資産運用のご検討にお役立てください。

エントリーファンド
主に資産運用の第一歩を踏み出されるお客さま向けに、相対的にリスクを抑えたファンドを厳選しました。

ロングセラーファンド
10年以上の長期にわたり、相対的に良好な運用実績を有し、みなさまに愛され続けているファンドを厳選しました。

投資信託のご注意事項 リスクや手数料等についてはこちらをご覧ください。

エントリーファンドとは

主に、これから資産運用を始める方に向けて、相対的にリスクをおさえた6つのファンドを厳選しました。
エントリーファンドで資産運用への第一歩を踏み出してみませんか?

主な選定基準 1.相対的に低リスクであること 2.分かりやすい商品であること 3.純資産動向が安定していること 4.毎月分配型でないこと

上記基準をもとに、みずほ銀行が資産運用の第一歩を踏み出される方に適したファンドを選びました。

カテゴリー ファンド名
バランス ワールドアセットバランス ワールドアセットバランス(愛称:ワールドOne)
(基本コース)
(リスク抑制コース)
投資のソムリエ 投資のソムリエ
東京海上・円資産バランスファンド 東京海上・円資産バランスファンド(年1回決算型)
[愛称:円奏会(年1回決算型)]
海外債券 東京海上・ニッポン世界債券ファンド 東京海上・ニッポン世界債券ファンド(為替ヘッジあり)(年1回決算型)
GSフォーカス・イールド・ボンド GSフォーカス・イールド・ボンド 年2回決算コース
[愛称:ターゲット・ボンド]
野村PIMCO・世界インカム戦略ファンド

新商品

野村PIMCO・世界インカム戦略ファンド Aコース(為替ヘッジあり 年2回決算型)

主な選定基準の詳細

  • エントリーファンド
    • 低リスクであること:過去のデータをもとにリスク量(標準偏差)からみずほ銀行が低リスクと判定しています。
    • わかりやすい商品であること:複雑な商品性ではなく、信託報酬が一定水準以下であることとしています。
    • 純資産動向が安定していること:一定の基準日時点での純資産総額をもとにみずほ銀行が判定しています。
  • 主な選定基準はみずほ銀行が信頼できると判断した過去のデータ等をもとに選定しておりますが、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

みずほ銀行ではこのほかにも多数の商品を取りそろえております。

資産運用の第一歩をご検討されているお客さまへ

資産運用はなぜ必要なのでしょうか。現在の低金利のもとで、預金だけで資産を増やすのは難しい状況です。平均寿命が延びる中、資産運用を通して、お金の寿命も延ばすことをご検討されてはいかがでしょうか。

利回りの違いとお金の関係 低利回りだと将来のお金がなくなる!?

2,000万円を、毎月10万円ずつ取り崩した場合、低利回りの運用では17年後に資金はゼロに。仮に年3%で運用した場合、20年後でも350万円が残るため、利回りがいかに大切かがわかります。

お金を少しずつ使った場合のイメージ 預金以外の運用手段も検討しないと、将来困ることになる可能性も・・・。

  • *上記はシミュレーションであり、税金・運用費用等を考慮していません。また、実際に投資した場合の将来における投資成果等を保証するものではありません。

マイナス金利時代を乗り切るために、エントリーファンドで資産運用の第一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか?

これまでにない低金利時代が到達 マイナス金利で未曾有の資産運用難に

日本銀行(以下、日銀)のマイナス金利政策導入で、金利全般が大きく低下しています。安全資産による資産運用環境は厳しくなってきています。預金のみで資産を増やすことは困難な状況です。

1年定期預金金利と10年国債利回りの推移 国内の金利はかつてない低水準が続くとみられます。預金利息はあまり期待できないですね。 例えば、1,000万円を0.01パーセントの定期に預金すると1年間の利息は1,000円(税引前)になります 1年定期預金金利(1千万円以上の場合)

出所:Bloomberg、日本銀行のデータよりみずほ銀行作成。
上記データは過去の実績であり、将来の運用成果を示唆、保証するものではありません。

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  • フリーダイヤル:0120–3242–86 3#
    海外からのご利用などフリーダイヤルをご利用いただけない場合は 042–311–9210 3#[通話料有料]
  • <受付時間>
    月曜日~金曜日 9時00分~17時00分
    (12月31日~1月3日、祝日・振替休日はご利用いただけません)
    運用のご相談にあたっては、お客さまにより適した商品のご案内をするために、資産運用のご経験、投資の目的、ご年齢等を確認させていただく場合がございます。75歳以上の方には、お取引店へのご連絡をお願いする場合がありますのであらかじめご了承ください。

投資信託ご購入にあたってのご注意事項

  • 本ページは、みずほ銀行で取り扱う投資信託商品に関する情報の提供を目的として、みずほ銀行が作成したものです(金融商品取引法に基づく開示書類ではありません)。
  • 投資信託は預金・金融債・保険契約ではありません。
  • 投資信託は預金保険・保険契約者保護機構の対象ではありません(ただし、お預かりした円資金は、信託設定前は預金保険の対象となります)。
  • みずほ銀行が取り扱う投資信託は投資者保護基金の規定による支払いの対象ではありません。
  • みずほ銀行は投資信託の販売会社であり、投資信託の設定・運用は委託会社(外国籍投資信託の場合は管理会社)が行います。
  • 投資信託の運用による利益および損失は投資信託をご購入されたお客さまに帰属します。
  • 投資信託については、元本の保証はありません。
  • 投資信託は、その信託財産に組み入れられた株式・債券・リートなどの価格が、金利変動・為替変動、その発行者に係る信用状況の変化などで変動し、基準価額(外国籍投資信託の場合は1口あたり純資産価格)が下落することにより、投資元本を割り込むことがあります。なお、外貨建て投資信託については上記に加え、外貨建てでは投資元本を割り込んでいない場合でも、為替変動により円換算ベースでは投資元本を割り込むことがあります。
  • 投資信託の購入から換金・償還までの間に直接または間接的にご負担いただく費用には以下のものがあります(みずほ銀行で販売中の追加型投資信託の上限を表示しています)。
    • *購入時手数料(購入金額、口数等に応じ、基準価額に対して、最大3.78%(税抜3.5%))
    • *運用管理費用(信託報酬)(純資産総額に対して、最大年率2.268%(税抜2.1%))(ただし、運用成果に応じてご負担いただく実績報酬は除きます)
    • *信託財産留保額(換金時の基準価額に対して最大0.500%)
    • *監査費用・売買委託手数料等その他費用
    • 実際の費用の種類・額および計算方法はファンドにより異なります。また、その保有期間・運用状況等により換金時および期中の手数料等が変動するファンドもございます。その詳細は各ファンドの「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」でご確認ください。
  • 一部の投資信託には、信託期間中に中途換金できないものや、換金可能日時があらかじめ制限されているものもあります。
  • 投資信託をご購入の際は必ず最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」の内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」はみずほ銀行の支店および出張所等(一部を除きます)の窓口にご用意しております。ただし、みずほインターネット専用投信の「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」は窓口にご用意しておりません。みずほダイレクト[インターネットバンキング]の電子交付サービスによりお受け取りになり、内容をご確認ください。

(2017年9月11日現在)

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