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ライフプランに合わせた運用スタイル

投資信託のご注意事項 リスクや手数料等についてはこちらをご覧ください。

積立投信

投資信託ってなんだかむずかしそうと思っているあなたに。
まずは月々1千円からできる積立投信で投資信託を始めませんか。

みずほ積立投信

積立投信の3つのポイント

月々1千円から始められます!

  • 毎月1千円から積み立てできるので、ご自身のペースで無理なく続けていくことができます。
  • 毎月のご購入に際してのお手続きは不要です。

一般的に時間的な「分散投資」を行うことにより、投資リスクを減らすことができます。

  • 毎月決まった日に自動的に投資信託を購入します。

    毎月決まった日に自動的に投資信託を購入するため、「購入のタイミングがむずかしい」「忙しくてなかなか購入手続きができない」という方におすすめです。

  • 購入単価の平準化が図れます。

    価額が低いときに多く購入し、高いときには少なく購入するので、一般的に一定口数を継続的に購入する方法に比べると、平均購入単価を引き下げる効果も期待できます。

  • 時間的な「分散投資」で投資リスクを減らします。

    「積立投信」は、日々の値動きにかかわらず、毎月一定金額をコンスタントに投資しますので、投資するタイミングの分散を図ることができ、一般的に投資リスクを減らすことができます。

複数の商品で積み立てをすれば、投資する資産の「分散投資効果」も期待できます。

  • 積み立てる商品は、<みずほ>で取扱中の多彩な投資信託商品からお選びいただけます。

ファンド情報・基準価額一覧

積立投信(定額方式)による平均購入単価の引き下げ効果

積立投信は定額方式。毎月一定の金額を投資して、基準価額が低いときには多くの口数を、高いときには少ない口数を購入します。
基準価額が1月から6月までの間に図のように変化したと仮定すると、積立投信を利用した場合の購入口数は、下図のように変化します。

引き下げ効果グラフ

積立投信なら、どれくらい平均購入単価を引き下げることができるのでしょう?

    1月 2月 3月 4月 5月 6月 合計 1万口あたりの平均購入単価(円)
  基準価額(1万口あたり) 10,000 13,000 8,000 11,000 7,000 10,000 - -
(1)
積立投信で毎月一定金額購入
投資金額(円) 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 60,000 9,439 394円の差!
購入口数 10,000 7,692 12,500 9,091 14,286 10,000 63,569
(2)
毎月一定口数購入
投資金額(円) 10,000 13,000 8,000 11,000 7,000 10,000 59,000 9,833
購入口数 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 60,000

(1)積立投信で毎月一定金額(1万円)ずつ購入した場合

基準価額が低いときには多くの口数、高いときは少ない口数を購入した結果、1万口あたりの平均購入単価が9,439円になりました。(2)の購入方法に比べ、平均購入単価が低くなっていることにご注目ください。

(2)毎月一定口数(1万口)ずつ購入した場合

毎月一定口数を購入するため、基準価額によって毎月の投資金額が変化します。
この例の場合、1万口あたりの平均購入単価は9,833円となっています。

  • *上記の数字は仮定のものであり、基準価額の値動き等によって実際の成果は異なります。また、基準価額が一定の場合には、(1)と(2)の1万口あたりの平均購入単価は同一となります。
    上記の試算は、将来の投資成果について示唆あるいは保証するものではありません。
  • *購入口数については、購入時手数料および税金等を考慮せず、便宜的に1口未満を四捨五入して計算したものであり、実際の購入口数とは異なります。また(1)と(2)の購入日は同日としています。

投資信託のお申し込み・お取引

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投資信託ご購入にあたってのご注意事項

  • 投資信託は預金・金融債・保険契約ではありません。
  • 投資信託は預金保険・保険契約者保護機構の対象ではありません(ただし、お預かりした円資金は、信託設定前は預金保険の対象となります)。
  • みずほ銀行が取り扱う投資信託は投資者保護基金の規定による支払いの対象ではありません。
  • みずほ銀行は投資信託の販売会社であり、投資信託の設定・運用は委託会社(外国籍投資信託の場合には管理会社)が行います。
  • 投資信託の運用による利益および損失は投資信託をご購入されたお客さまに帰属します。
  • 投資信託については、元本の保証はありません。
  • 投資信託は、その信託財産に組み入れられた株式・債券・リートなどの価格が、金利変動・為替変動、その発行者に係る信用状況の変化などで変動し、基準価額(外国籍投資信託の場合は1口あたり純資産価格)が下落することにより、投資元本を割り込むことがあります。なお、外貨建て投資信託については上記に加え、外貨建てでは投資元本を割り込んでいない場合でも、為替変動により円換算ベースでは投資元本を割り込むことがあります。
  • 投資信託の購入から換金・償還までの間に直接または間接的にご負担いただく費用には以下のものがあります(みずほ銀行で販売中の追加型投資信託の上限を表示しています)。
    • *購入時手数料(購入金額、口数等に応じ、基準価額に対して、最大3.78%(税抜3.5%))
    • *運用管理費用(信託報酬)(純資産総額に対して、最大年率2.268%(税抜2.1%))(ただし、運用成果に応じてご負担いただく実績報酬は除きます)
    • *信託財産留保額(換金時の基準価額に対して最大0.500%)
    • *監査費用・売買委託手数料等その他費用
      実際の費用の種類・額および計算方法はファンドにより異なります。また、その保有期間・運用状況等により換金時および期中の手数料等が変動するファンドもございます。その詳細は各ファンドの「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」でご確認ください。
  • 一部の投資信託には、信託期間中に中途換金できないものや、換金可能日時があらかじめ制限されているものもあります。
  • 投資信託をご購入の際は必ず最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」の内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」はみずほ銀行の支店および出張所等(一部を除きます)の窓口にご用意しております。ただし、みずほインターネット専用投信の「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」は窓口にご用意しておりません。みずほダイレクト[インターネットバンキング]の電子交付サービスによりお受け取りになり、内容をご確認ください。なお、電子交付サービスでは、「交付目論見書」をご確認いただけます。投資信託の詳細な情報が記載されている「請求目論見書」をご希望される場合は、みずほ銀行ホームページよりご確認ください。

(2017年12月18日現在)

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