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「SMART FOLIO」の運用実績紹介

「SMART FOLIO」の運用実績

サービス開始より、「SMART FOLIO」から提案される資産配分(*1)に基づいて、100万円を各資産の代表的な投資信託で運用していた場合、運用益が約14~33万円に!(*2)

グラフ

上記の運用実績事例のように、国内株式投資信託等、1つの資産だけで投資を継続すると、経済や政治の動向等に、運用成果が強く影響されます。複数資産に分散投資(=国際分散投資)を行うことで、投資タイミングに縛られず、安定的な運用成果を維持することが期待できます。

  • (*1)「SMART FOLIO」では、お客さまのリスク許容度(資産運用に伴い発生する損失をどの程度受け入れられるかの度合い)を9段階で表示しております。レベル1が最も低リスク、レベル9に近づくほど高リスクの投資信託の資産配分が提案されます。上記のチャートは、低リスクはレベル2、中リスクはレベル5、高リスクはレベル8の資産配分を用いて、運用実績を表示しております。
  • (*2)運用実績期間は、サービス提供を開始した2015年10月1日~2019年9月30日にて、算出をしております。
    各資産のリターンは、ノーロードかつみずほ銀行で取り扱うファンドの中で最低信託報酬のインデックスファンド(2015年10月1日~2018年1月28日:iシェアーズインデックス・ファンドシリーズ(旧 i–mizuhoインデックスシリーズ)、2018年1月29日~2019年9月30日:たわらノーロードシリーズ)で算出しており(信託報酬控除後)、解約時の運用益に対する税金は考慮しておりません。
    なお、本ページにおける投資額100万円の運用実績グラフは、信託報酬控除後の表示となります。本ページにおける情報は、直近の運用実績に基づいて表示されたものであり、これからの運用実績を保証するものではございません。

各リスクレベルの投資信託の資産配分

「SMART FOLIO」は、相場環境の変化等を踏まえ、定期的に資産配分の見直しを行っております。

下表に記載されている資産配分に基づいて提案された期間は、下記の通りとなります。

  • 2018年8月1日~2018年12月31日
  • 2019年1月1日~2019年6月30日
  • 2019年7月1日~2019年9月30日
低リスク(リスクレベル2)
提案期間
国内債券 36.5 36.4 35.8
ヘッジ外債 33.4 32.4 31.6
海外債券 9.0 10.3 10.0
国内株式 4.9 5.0 6.2
海外株式
(ヘッジなし)
0.8 1.0 0.5
海外株式
(ヘッジあり)
11.2 9.7 9.7
国内リート 3.2 3.8 4.7
海外リート
(ヘッジなし)
0.0 0.0 0.0
海外リート
(ヘッジあり)
1.0 1.3 1.5
合計 100.0 99.9 100.0
中リスク(リスクレベル5)
提案期間
国内債券 18.6 18.9 18.6
ヘッジ外債 22.0 20.9 19.6
海外債券 7.4 8.9 7.3
国内株式 9.4 10.2 12.7
海外株式
(ヘッジなし)
9.1 9.2 8.4
海外株式
(ヘッジあり)
13.0 10.4 11.0
国内リート 9.4 10.0 11.2
海外リート
(ヘッジなし)
4.4 5.6 5.0
海外リート
(ヘッジあり)
6.7 6.0 6.4
合計 100.0 100.1 100.0
高リスク(リスクレベル8)
提案期間
国内債券 4.8 4.9 5.1
ヘッジ外債 8.9 7.7 6.8
海外債券 2.8 4.6 2.2
国内株式 15.7 17.2 20.2
海外株式
(ヘッジなし)
19.0 19.4 18.1
海外株式
(ヘッジあり)
15.1 12.0 13.3
国内リート 12.9 13.5 14.4
海外リート
(ヘッジなし)
11.1 12.0 10.9
海外リート
(ヘッジあり)
9.7 8.7 9.0
合計 100.0 100.0 100.0

(単位:% *合計は端数処理により、必ずしも100%とはならないことにご注意ください。)

騰落率

低リスク
(リスクレベル2)
中リスク
(リスクレベル5)
高リスク
(リスクレベル8)
リスクの範囲(*3) 2%~5% 6%~9% 9%~13%
1ヵ月 0.2% 1.8% 3.3%
3ヵ月 2.2% 3.5% 4.3%
6ヵ月 3.6% 4.5% 4.8%
1年 5.3% 5.7% 4.7%
3年 8.5% 16.9% 25.9%
サービス開始以降 14.0% 24.0% 33.1%
  • (*3)みずほ第一フィナンシャルテクノロジー株式会社が作成したロジックに基づいて算出した想定リスクを基にみずほ銀行が作成したものです。リスクは年率ベースでのリターンの標準偏差を表しています。
  • 運用実績を算出するにあたっては、各資産の代表的なインデックスの動きに追随する投資信託を用いております。具体的には、下記ファンドを各リスクレベルの資産配分に応じて組み合わせた分散投資を行っております。
    • 【2015年10月1日~2018年1月28日】
      <国内債券>i–mizuho国内債券インデックス
      <ヘッジ外債>i–mizuho先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)
      <海外債券>i–mizuho先進国債券インデックス(為替ヘッジなし)
      <国内株式>i–mizuho国内株式インデックス
      <海外株式>i–mizuho先進国株式インデックス(為替ヘッジあり)(為替ヘッジなし)
      <国内リート>i–mizuho国内リートインデックス
      <海外リート>i–mizuho先進国リートインデックス(為替ヘッジあり)(為替ヘッジなし)
    • *上記の一部ファンドについて、2018年2月3日に「iシェアーズインデックス・ファンドシリーズ」に名称が変更されております。
    • 【2018年1月29日~2019年9月30日】
      <国内債券>たわらノーロード国内債券
      <ヘッジ外債>たわらノーロード先進国債券<為替ヘッジあり>
      <海外債券>たわらノーロード先進国債券
      <国内株式>たわらノーロードTOPIX
      <海外株式>たわらノーロード先進国株式<為替ヘッジあり><為替ヘッジなし>
      <国内リート>たわらノーロード国内リート
      <海外リート>たわらノーロード先進国リート<為替ヘッジあり><為替ヘッジなし>

「SMART FOLIO」ご利用にあたってのご留意事項・投資信託ご購入にあたってのご注意事項

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