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みずほセレクトファンド

みずほセレクトファンド

お客さまの将来の資産形成にお役に立てるように、「これから資産運用をはじめられるお客さま」や「中長期の資産運用を検討しているお客さま」に向けたファンドを選びました。
みずほセレクトファンドは「エントリーファンド」と「ロングセラーファンド」の2種類のラインアップで構成されています。ぜひ、お客さまの資産運用のご検討にお役立てください。

エントリーファンド 主に資産運用の第一歩を踏み出されるお客様向けに、相対的にリスクを抑えたファンドを厳選しました。

ロングセラーファンド 10年以上の長期にわたり、相対的に良好な運用実績を有し、みなさまに愛され続けているファンドを厳選しました。

エントリーファンド

これから資産運用を始める方に向けて、相対的にリスクをおさえた7つのファンドを厳選しました。
エントリーファンドで資産運用への第一歩を踏み出して見ませんか?

エントリーファンドの主な選定基準

1相対的に低リスクであること、2わかりやすい商品であること、3純資産動向が安定していること、4毎月分配型ではないこと

エントリーファンドのファンド一覧

ロングセラーファンド

10年以上の長期にわたり、相対的に良好な運用実績を有するファンドです。数々の景気の荒波を乗り越え、みなさまに愛され続けていることは、信頼の証です。
ロングセラーファンドで大切な資産の育て方を考えてみませんか?

過去10年の主なできごとはこちらをご覧ください。

過去10年で起きた世界の主なできごと

ロングセラーファンドの主な選定基準

1.10年以上の運用実績があること、2.純資産残高が一定程度であること、3.相対的にパフォーマンスが良好なこと、4.毎月分配型ではないこと、5. テーマ型ではないこと

ロングセラーファンドのファンド一覧

主な選定基準の詳細

エントリーファンド

  1. 低リスクであること:過去のデータをもとにリスク量(標準偏差)からみずほ銀行が低リスクと判定しています。
  2. わかりやすい商品であること:複雑な商品性ではなく、信託報酬が一定水準以下であることとしています。
  3. 純資産動向が安定していること:一定の基準日時点での純資産総額をもとにみずほ銀行が判定しています。
  4. テーマ型ではないこと:投資対象からみずほ銀行が判定しています。

ロングセラーファンド

  1. 10年以上の運用実績があること:運用実績の期間については、同一マザーファンドを使用する決算頻度の異なるファンドがある場合は、最も運用期間の長いファンドの設定日を基準としています。
  2. 純資産高が一定程度あること:一定の基準日時点での純資産残高をもとにみずほ銀行が判定しています。
  3. 相対的パフォーマンスが良好なこと:過去のデータをもとにみずほ銀行が判定しています。
  4. テーマ型ではないこと:投資対象からみずほ銀行が判定しています。

主な選定基準はみずほ銀行が信頼できると判断した過去のデータ等をもとに選定しておりますが、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

みずほ銀行ではこのほかにも多数の商品を取りそろえております。

投資信託・資産運用に関するご相談

平日はもちろん、土日やお仕事帰りにもお気軽にご相談ください。

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海外からのご利用などフリーダイヤルをご利用いただけない場合 042–311–9210 3#[通話料有料]
受付時間:月曜日~金曜日 9時00分~17時00分
12月31日~1月3日、祝日・振替休日はご利用いただけません

運用の相談にあたっては、お客さまにより適した商品のご案内をするために、資産運用のご経験、投資の目的、ご年齢等を確認させていただく場合がございます。
75歳以上の方には、お取引店へのご連絡をお願いする場合がありますのであらかじめご了承ください。

投資信託ご購入にあたってのご注意事項

  • 投資信託は預金・金融債・保険契約ではありません。
  • 投資信託は預金保険・保険契約者保護機構の対象ではありません(ただし、お預かりした円資金は、信託設定前は預金保険の対象となります)。
  • みずほ銀行が取り扱う投資信託は投資者保護基金の規定による支払いの対象ではありません。
  • みずほ銀行は投資信託の販売会社であり、投資信託の設定・運用は委託会社(外国籍投資信託の場合には管理会社)が行います。
  • 投資信託の運用による利益および損失は投資信託をご購入されたお客さまに帰属します。
  • 投資信託については、元本の保証はありません。
  • 投資信託は、その信託財産に組み入れられた株式・債券・リートなどの価格が、金利変動・為替変動、その発行者に係る信用状況の変化などで変動し、基準価額(外国籍投資信託の場合は1口あたり純資産価格)が下落することにより、投資元本を割り込むことがあります。なお、外貨建て投資信託については上記に加え、外貨建てでは投資元本を割り込んでいない場合でも、為替変動により円換算ベースでは投資元本を割り込むことがあります。
  • 投資信託の購入から換金・償還までの間に直接または間接的にご負担いただく費用には以下のものがあります(みずほ銀行で販売中の追加型投資信託の上限を表示しています)。
    • *購入時手数料(購入金額、口数等に応じ、基準価額に対して、最大3.78%(税抜3.5%))
    • *運用管理費用(信託報酬)(純資産総額に対して、最大年率2.268%(税抜2.1%))(ただし、運用成果に応じてご負担いただく実績報酬は除きます)
    • *信託財産留保額(換金時の基準価額に対して最大0.500%)
    • *監査費用・売買委託手数料等その他費用
      実際の費用の種類・額および計算方法はファンドにより異なります。また、その保有期間・運用状況等により換金時および期中の手数料等が変動するファンドもございます。その詳細は各ファンドの「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」でご確認ください。
  • 一部の投資信託には、信託期間中に中途換金できないものや、換金可能日時があらかじめ制限されているものもあります。
  • 投資信託をご購入の際は必ず最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」の内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」「商品基本資料」はみずほ銀行の支店および出張所等(一部を除きます)の窓口にご用意しております。ただし、みずほインターネット専用投信の「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」、「商品基本資料」は窓口にご用意しておりません。みずほダイレクト[インターネットバンキング]の電子交付サービスによりお受け取りになり、内容をご確認ください。なお、電子交付サービスでは、「交付目論見書」をご確認いただけます。投資信託の詳細な情報が記載されている「請求目論見書」をご希望される場合は、みずほ銀行ホームページよりご確認ください。

(2018年4月25日現在)

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