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資産形成を始める

資産形成の必要性を知る

あなたの人生にはいつ、どのくらいのお金が必要になるでしょうか。毎日の生活はもちろん、結婚や子育て、マイホーム購入など、ライフイベントではまとまったお金が必要となります。

20代、就職、結婚。結婚にかかる費用、約470万円。30代、お子さまの誕生。出産費用、約49万円。育児費用、約50万円(1歳~3歳/年間)。住宅購入。マンション購入、約4,250万円。建築住宅購入、約3,320万円。住宅リフォーム工事費、約301万円。40代、お子さまの成長。中学~大学までの10年間の教育費用、約752万円~約1,395万円。すべての国公立の場合、約752万円。全ての私立の場合、約1,395万円。50代、お子さまの独立。お子さまの結婚援助、約189万円。60代、退職・セカンドライフ。老後のゆとりのための毎月の不足額、約14.5万円。25年間で、約4,350万円。70代~、お孫さまの成長。育児用費の援助、約50万円(1~3歳/年間)。

これから先のあなたの人生に、どれくらいのお金がかかるか想像できましたか?
ご自身のライフスタイルや資産状況と照らし合わせながら資産形成を行い、未来に向けて少しずつ準備を始めていきましょう。

投資の仕組みや基礎を知る

資産形成の手段である「投資」。投資によってどのように資産が形成されるのかという基礎知識から投資の始め方まで、「基礎」「応用」「実践」の3つに分けてご紹介します。

基礎編

充分な資産を形成するためには、預金だけではなく資産を運用することが不可欠です。投資の基礎を始め、資産運用の基本的な情報をご紹介します。

応用編

投資の基礎が分かったら、次は資産運用を効果的に進める方法や運用方法の違いなど、より詳細な投資に関する情報をご紹介します。

実践編

いよいよ実践編です。ここでは、実際にどのように投資を始め、資産形成を進めていくのかを具体的にご紹介します。

資産形成の商品を選ぶ

理想的な未来の実現に役立つ商品をご紹介します。それぞれの特徴を比較しながら、ご検討ください。

みずほ積立投信

下から見上げたビルと青空の写真

お客さまのマネープランに合わせ、1,000円から始められる投資信託です。月決まった日に自動的に投資信託を購入。毎月1千円から積立ができるので、ご自身のペースで無理なく続けていくことができます。

iDeCo:イデコ(個人型確定拠出年金)

ノートパソコンを操作する女性の写真

iDeCoとは公的年金にプラスして給付が受けられる年金制度です。掛金を積み立て、預金や投資信託など自分が選んだ商品で運用した後、原則60歳に年金または一時金で受け取ります。受取額は運用成果によって決まります。

保険

親子が手をつないでいる写真

ご自身はもちろん、ご家族のための備えも。お客さまのニーズに合わせてお選びいただける、様々な種類の保険商品をご用意しています。

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