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一時払終身保険

ご注意事項

保険商品のご検討にあたっては、下記募集指針を必ずご覧ください。

一時払終身保険の特徴

一時払終身保険のしくみ

一時払終身保険の商品一覧

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一時払終身保険の特徴

一時払終身保険の特徴

  • 被保険者が死亡した場合の死亡保障は一生涯続きます。一定額の死亡保険金を一括でお受け取りいただけます。
  • 死亡保険金額は一時払保険料相当額以上の額です(商品によっては、保険金額が一定期間一時払保険料相当額と同額のもの、あるいは高度障害保険金がないものなどがあります)。
  • 所定の期間経過後、解約返戻金額が一時払保険料相当額を上回ることがあります(所定の期間は商品や保険料払込期間などによって異なります)。

一時払終身保険のしくみ

このしくみ図は一時払終身保険の一般的な商品性のイメージを図示したものであり、商品ごとに詳細は異なります。

仕組図(イメージ)

こちらもご確認ください

一時払終身保険の商品一覧

  • *一部の商品につきましては、引受保険会社の事情により募集を休止している場合があります。
商品 お問い合わせ

住友生命

ふるは~と Jロード plus

一生涯の死亡保障を確保できる生命保険です。第1保険期間(契約当初5年間または10年間、ご契約年齢により異なります)の死亡給付金額を一時払保険料相当額に抑えることで、第2保険期間(第1保険期間満了日の翌日以後終身)の死亡保障を大きくしています。

店頭

第一フロンティア生命

「プレミアセレクトM2・終身」(円建)
「プレミアセレクトM2・終身」(外貨建)

米ドル、豪ドルまたは円を選択し、第1保険期間(20年または15年)は定額部分と変額部分に分けて運用します。第1保険期間満了時に定額部分のみで一時払保険料以上をご契約通貨で最低保証し、変額部分で+αの収益獲得をめざします。あらかじめ目標値を指定しておくことで、増えたらご自身で受け取る期待ももてます。

店頭

第一フロンティア生命

「プレミアレシーブM」(円建)
「プレミアレシーブM」(外貨建)

米ドル、ユーロ、豪ドルまたは円を選択し、ご契約当初から一生涯にわたって定期支払金を受け取ることができます。また死亡保険金額は一時払保険料相当額が指定通貨建または円建で最低保証されます。

店頭

第一フロンティア生命

「新プレミアギフトM」

健康告知なしで90歳まで加入できます。
米ドル・豪ドルまたは円を選択し、契約日から2年経過以後、一生涯にわたって一時払保険料を上回る死亡保障を得ることができます。

店頭

日本生命

「ステップドリームワールド」

外貨建の一時払終身保険です。一生涯の死亡保障に加え、資産形成も可能な商品です。
【特長】
  • 通貨は米ドル、ユーロ、豪ドルの3通貨から指定できます。
  • 健康状態等の告知なしで、お申し込みいただけます。

店頭

日本生命

「ステップドリームプラス」
みずほ銀行における本商品の募集は、現在休止中です。

ご契約後15年間、基本保険金額に対して毎年一定の割合(逓増率)で死亡保険金額が増加します。ご契約後15年経過以降は、10年ごとに国債の流通利回り等に応じて死亡保険金額の増加が期待できます。

店頭

マスミューチュアル生命

「みらいの気持ち」

男女90歳まで健康告知なしで加入が可能です。契約年齢帯ごとに積立利率を設定し、運用を行います(満50歳~満69歳:15年更新型の積立利率、満70歳以上の方:契約時点の積立利率)。また、死亡保険金額は一時払保険料相当額が最低保証されます。

店頭

三井住友海上プライマリー生命

「想いの架け橋」

ご資産を大切なご家族に“つなぐ”ことができる終身保険です。契約通貨は円・米ドル・豪ドルからお選びいただけます。また、毎年お受け取りいただく生存給付金は、契約通貨が外貨の場合、特約付加により円で生前贈与したい上限額を指定することができます。(MSPL–1609–B–0276–00)

店頭

三井住友海上プライマリー生命

「しあわせの架け橋」

「米ドル・豪ドル・ユーロでの外貨建て運用」の終身保険に「円建て資産自動確保」機能を組み合わせた商品です。円建て資産自動確保とは、外貨建てで運用している資産を円建てに自動的に移行することをいいます。(MSPL–1510–B–0233–00)

店頭

三井住友海上プライマリー生命

「しあわせの架け橋(ニュージーランド)」

「ニュージーランドドルでの外貨建て運用」の終身保険に「円建て資産自動確保」機能を組み合わせた商品です。円建て資産自動確保とは、外貨建てで運用している資産を円建てに自動的に移行することをいいます。(MSPL–1510–B–0233–00)

店頭

三井住友海上プライマリー生命

「しあわせの架け橋(定期支払プラン)」

「米ドル・豪ドル・ユーロでの外貨建て運用」の終身保険に「定期支払金」と「死亡保障充実」機能を備えた商品です。(MSPL–1510–B–0233–00)

店頭

メットライフ生命保険株式会社

「サジタリウス」

豪ドルまたは米ドルを運用通貨として、ご契約当初より、定額部分で一時払保険料以上の万一の保障を確保し、変額部分で保障部分を更にふやすことができる終身保険です。あらかじめ目標額を指定しておくことで、ふえたらご自身で受け取る期待がもてます。また変額部分のみをご自身で受け取ることも可能です。

店頭

メットライフ生命保険株式会社

「アリエス2」

豪ドルまたは米ドルを運用通貨として選択できます。ご契約当初から生涯にわたって、一時払保険料よりも高い保障が得られる終身保険です。

店頭

明治安田生命

「エブリバディプラス」

一生涯の「保障」と外貨建での着実な「運用」、2つの安心がある一時払終身保険です。

店頭

明治安田生命

「エブリバディ」
みずほ銀行における本商品の募集は、現在休止中です。

ご契約当初10年間の死亡保険金額を一時払保険料相当額とすることで、10年経過後からの死亡保険金額、解約返戻金額を高めるしくみです。

店頭

明治安田生命

「3増法師III」
みずほ銀行における本商品の募集は、現在休止中です。

ご契約後10年間逓増する一生涯の「保障」と、将来の資金準備を兼ね備えた一時払終身保険です。

店頭

明治安田生命

「やさしさ二重奏」
みずほ銀行における本商品の募集は、現在休止中です。

死亡保障と介護保障のどちらが必要になっても対応できる保険です。ご契約当初から一時払保険料を上回る死亡保障を得ることができます。また、所定の要介護状態に該当の場合、一生涯にわたり年金を受け取ることができます。

店頭

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各種お問い合わせ先

みずほ銀行生命保険デスク

  • フリーダイヤル:0120–855–519
  • 受付時間:月曜日~金曜日 9時00分~17時00分
    (12月31日~1月3日、祝日・振替休日はご利用いただけません)

みずほ銀行を通じて保険に加入されたお客さまへ

ご契約期間中の各種お手続き、お問い合わせにつきましては、以下お問い合わせ先にて承っております。

リスクと費用

主なリスク

  • 中途解約の場合、契約初期費用、市場価格調整、加入後の経過期間等によって、解約返戻金額が一時払保険料相当額を下回ることがあります。
  • 引受保険会社の経営破綻等により、死亡保険金額、積立金額、解約返戻金額および将来の年金額等が削減されることがあります。
  • 外貨建商品をご契約の場合、保険金額や解約返戻金額等が、外貨建てでは一時払保険料相当額を下回っていない場合でも、為替相場の変動により、円換算した場合、一時払保険料相当額を下回ることがあります。

費用等

  • ご契約時に一時払保険料から死亡保険金等のお支払いや契約の締結・維持に必要な費用を考慮して設定されます。
  • 適用される利率は、死亡保険金等のお支払いや契約の締結・維持に必要な費用を考慮して設定されます。

ご留意事項

1.生命保険商品共通のご留意事項

  • みずほ銀行は保険の募集代理店であり、お客さまと引受保険会社との保険契約締結の媒介を行います。保険契約締結の代理権はありません。保険契約はお客さまからの保険契約のお申し込みに対して引受保険会社が承諾したときに有効に成立します。ご契約の主体はお客さまと引受保険会社になります。
  • 生命保険商品は、預金、投資信託、金融債ではありません。預金保険法第53条に規定する保険金支払いの対象となりません。また、元本の保証はありません。
  • 保険契約にご加入いただくか否かが、みずほ銀行の他のお取引に影響を及ぼすことはありません。
  • 引受保険会社の経営破綻等により、死亡保険金(死亡給付金)額、積立金額、解約返戻金額、将来の年金額・満期保険金額および入院給付金額等が削減されることがあります。
  • 保険料を借入金で調達した場合、保険金額や解約返戻金額等が借入金の元利合計金額を下回り、借入金を返済できなくなることがあります。このため、保険料に充当するための借り入れを前提としたお申し込みはお取り扱いできません。
  • 保険業法上の規定により、お客さまのお勤め先等によっては、保険商品をお申し込みいただけない場合があります。
  • 生命保険商品の一部には、ご契約時の契約初期費用のほか、ご契約後も、保険関係費用、運用関係費用、年金管理費用等がかかるものがありますが、商品により異なりますので表示することができない場合があります。
  • 被保険者の健康状態等によってはご契約のお引き受けができない場合があります。
  • 保険契約を中途解約した場合には、経過期間・運用実績等により、解約返戻金額が既払込保険料相当額を下回ることがあります。
    • *みずほ銀行取扱の生命保険商品には、解約返戻金のないものもあります。
    • *一括払(全期前納払)の場合、未経過保険料(保険料として充当していない金額)がある場合はお返しします。
  • 支払事由に該当しない場合や免責事由に該当する場合等、保険金や給付金等が支払われないことがあります。
  • 保険料が平準払(月払・半年払・年払)の場合には、所定の期間、保険料の払込みがなかったときに、ご契約は失効します。失効した場合、保険金や給付金等の支払事由に該当した場合でも、保険金や給付金等のお支払いができなくなります。
  • 各商品のご検討にあたっては、「商品パンフレット」や「ご契約のしおり・約款」「契約概要」「注意喚起情報」(変額保険の場合はこれに加えて「特別勘定のしおり」)等をお渡ししていますのでご覧いただくとともに、販売資格を持つみずほ銀行の生命保険募集人にご相談ください。
  • 「契約概要」「注意喚起情報」は、ご契約のお申し込みに際して特にご注意いただきたい事項を記載しています。ご契約前に必ずお読みいただき、内容をご確認・ご了解のうえ、お申し込みいただきますようお願いします。

2.変額保険(年金保険・終身保険)や外貨建ての生命保険商品に関するご留意事項

  • 変額保険(年金保険・終身保険)は、お払込みいただいた一時払保険料を特別勘定(ファンド)で運用しますので、運用にともなう投資リスク(価格変動リスク・為替変動リスク・信用リスク・金利変動リスクなど)があります。死亡保険金(死亡給付金)額、積立金額、解約返戻金額および将来の年金額等は運用実績に応じて日々変動するため、一時払保険料相当額を下回り損失が生じるおそれがあります。運用の実績は損失を含め、すべてお客さまに帰属します。
  • 変額年金保険には所定の条件を満たすことにより、年金原資や年金受取総額について一時払保険料相当額が引受保険会社により最低保証されるものもあります(最低保証があっても引受保険会社の経営破綻などにより、一時払保険料相当額を下回ることがあります)。また、最低保証があっても、年金の一括受取・中途解約等を行った場合、最低保証がなくなることがあります。
  • 年金原資や年金受取総額について、所定の条件のもと一時払保険料相当額が引受保険会社により最低保証されるタイプの変額年金保険は、最低保証のないタイプにくらべ最低保証を行うための費用(保険関係費用に含まれます)が多くかかります。
  • 外貨建ての生命保険商品をご契約の場合、死亡給付金額や年金額等が外貨建てでは一時払保険料相当額を下回っていない場合でも、為替相場の変動により、円換算した場合、一時払保険料相当額を下回ることがあります。

3.個人情報保護法に関するご留意事項

  • みずほ銀行がお取り扱いをした保険契約に関して、引受保険会社から当該引受保険会社が契約の締結・維持管理のために有する下記ご契約情報を取得させていただきます。
    • *契約者の情報および保険金額・保険料等の保険契約の情報
    • *積立金・配当金・解約金等の保険契約に関連・付随する情報(健康・医療情報を除く)
  • 生命保険契約のご契約情報を、みずほ銀行がお客さまにご提供させていただく預金その他の金融商品のご案内、各種サービスの提供等、みずほ銀行の個人情報利用目的の範囲内でご利用させていただきます。

クーリング・オフについて

  • みずほ銀行で取扱中の生命保険商品はクーリング・オフ制度の対象となります。
  • クーリング・オフを行う場合は、引受保険会社宛に一定の期間内に書面にて行う必要があります。
  • なお、クーリング・オフ制度のお取り扱いについては、引受保険会社・商品により条件が異なりますので、各商品の「商品パンフレット」「契約概要」「注意喚起情報」等を十分ご確認いただき、ご留意ください。

(2017年10月23日現在)

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