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みずほダイレクトの決済サービスのセキュリティ強化について

2015年3月15日 日曜日より、セキュリティ強化の観点から、以下の変更を行いました。

1. Pay–easy(ペイジー)税金・料金払込みサービスのご利用限度額を変更

2015年3月15日 日曜日より、みずほダイレクト[インターネットバンキング]で提供する「Pay–easy(ペイジー)税金・料金払込みサービス」の1日あたりのご利用限度額を、以下のとおり変更いたしました。
国・地方公共団体以外への払い込みにつきましては、みずほダイレクトでの登録振込先以外へのお振込と合算でご利用限度額を設定させていただきます。
なお、国・地方公共団体への払い込みの1日あたりのご利用限度額1,000万円は変更ございません。

  Pay–easy(ペイジー)税金・料金払込みサービス 登録振込先以外へのお振込
国・地方公共団体への払込み 左記以外の払込み
変更前 1,000万円まで みずほダイレクトにてご登録いただいた限度額(0~500万円)の範囲内 *1
変更後 1,000万円まで みずほダイレクトにてご登録いただいた限度額(0~500万円)の範囲内 *1
  • *1ご指定がない場合は、50万円となります。

1日あたりのご利用限度額を超えるお取引は、収納機関の定める他の方法にて、お取引いただきますようお願いいたします。
また、ご利用限度額の引き上げをご希望のお客さまは、郵送またはお取引店でのお手続きをお願いいたします。*2

  • *2ご利用限度額の変更のお手続きにはお時間を要しますので、あらかじめお手続きをお願いいたします。

2. メール方式ワンタイムパスワードの発行対象取引を拡大

2015年3月15日 日曜日より、みずほダイレクト[インターネットバンキング]でのメール方式ワンタイムパスワードの発行対象取引を以下のとおり拡大いたしました。

  メール方式ワンタイムパスワード対象取引
変更前
  1. 1.登録振込先以外へのお振込
変更後
  1. 1.登録振込先以外へのお振込
  2. 追加2.Pay–easy(ペイジー)税金・料金払込みサービス
  3. 追加3.ネット振込決済サービス

「Pay–easy(ペイジー)税金・料金払込みサービス」および「ネット振込決済サービス」をご利用いただく際に、普段と異なる環境からのアクセス等、ご本人さま以外がアクセスした可能性があると当行のシステムが判断した場合、当行より登録のメールアドレスへ、認証用暗証番号(1回限りで無効となる使い捨てパスワード)を送信します。
認証用暗証番号を入力すると、お取引を実行することができます。

(2015年3月23日現在)

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