今月の内外経済・金融市場動向・評価
- 世界経済:製造業景況感は米欧日で節目50超え。非製造業景況感は上昇継続
- 金融市場の概況:中東情勢の緊迫化を受け株価が下落。金利上昇・円安が進展
- 米国:相互関税に違法判決。変わる米国と各国間の「損得勘定」
- 欧州:ドイツでは、エネルギー高が既に景気の抑制要因として作用している可能性
- 中国:1~2月の主要月次指標は悪くない結果。一方、不動産不況脱出の兆しはみられず
- 日本:10~12月期の日本経済は前期の落ち込みから持ち直し。均してみれば緩やかに拡大
注目テーマ
テーマ別に探す
経済・金融関連のレポートに関するお問い合わせは
こちらのメールアドレスまでご連絡ください。
※ 個人情報のお取扱いについてをご参照いただき、同意のうえお問い合わせください。
※ みずほ総合研究所はみずほ銀行内の組織の名称です。