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先方負担手数料登録:  先方負担手数料登録  先方負担手数料登録/確認  先方負担手数料登録/完了
先方負担手数料登録
1

差引最低金額を入力し、計算方法を指定します。

差引最低金額 半角数字で入力します。
計算方法
未満手数料加算型 支払金額の未満金額にその行の手数料を加算したものを金額範囲とし、その金額範囲と支払金額を比較して先方負担手数料を算出します。
以上手数料加算型 支払金額の未満金額に次行の手数料を加算したものを金額範囲として算出します。
据置型 支払金額の未満金額を金額範囲として算出します。
※計算方法と先方負担金額の例については、下記をご参照ください。
2

登録手数料を指定します。

登録手数料
規定手数料 当行振込手数料の規定額が表示されます。
個別手数料 個別に指定する振込手数料が表示されます。
※規定手数料を適用する場合も[確認]ボタンをクリックしてください。
2

支払金額の範囲と手数料を入力します。

支払金額の範囲 半角数字で入力します。
手数料 半角数字で入力します。
当行同一 振込先が当行同一支店口座宛の手数料を入力します。
当行本支店 振込先が当行の他支店口座、みずほ信託銀行宛の手数料を入力します。
他行 振込先が他行口座宛の手数料を入力します。

3

[確認]ボタンをクリックします。

先方負担手数料登録/確認画面が表示されます。 先方負担手数料登録/確認へ

インフォメーション

■先方負担手数料登録では、振込手数料を差引いて振込を行う場合に、自動計算を行うための手数料を登録します。
■支払金額が差引最低金額未満の場合、先方負担の手数料は、他行あてを含め0円となります。
■サービス利用開始時には、初期値としてみずほ銀行の規定の振込手数料が表示されます。
■規定手数料を指定した場合に支払金額の範囲は「0円以上」と表示されますが、支払金額が差引最低金額未満の振込明細では差引計算されません。
■登録手数料で規定手数料を選択している場合は、消費税率改定の際にみずほ銀行にて改定後の金額に更新します。

【以下のように手数料が登録されている場合の、各計算方法による先方負担金額の例】

支払金額範囲 手数料
差引最低金額以上 30,000円未満 220
上記以上 440

●未満手数料加算型
支払金額範囲 手数料
差引最低金額以上 30,220円未満
(30,000+220)
220
30,220円以上 440

となり、支払金額に対する振込金額と実際に掛かる手数料は以下のようになります。
支払金額 手数料 振込金額 実際に掛かる手数料
30,219 220 29,999 220
30,220 440 29,780 220
30,439 440 29,999 220
30,440 440 30,000 440

●以上手数料加算型
支払金額範囲 手数料
差引最低金額以上 30,440円未満
(30,000+440)
220
30,440円以上 440

となり、支払金額に対する振込金額と実際に掛かる手数料は以下のようになります。
支払金額 手数料 振込金額 実際に掛かる手数料
30,219 220 29,999 220
30,220 220 30,000 440
30,439 220 30,219 440
30,440 440 30,000 440

●据置型
支払金額範囲 手数料
差引最低金額以上 30,000円未満 220
30,000円以上 440

となり、支払金額に対する振込金額と実際に掛かる手数料は以下のようになります。
支払金額 手数料 振込金額 実際に掛かる手数料
30,219 440 29,779 220
30,220 440 29,780 220
30,439 440 29,999 220
30,440 440 30,000 440
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