詐欺メール(フィッシング詐欺)にご注意ください
(2011年12月6日更新)
当行を装い、みずほダイレクトのご契約内容などお客さまの情報を盗み取ろうとしている不審メールが発信されているとの情報が寄せられております。
注意事項
- みずほダイレクトでは、「第2暗証番号(6桁)」を同時にご入力いただく画面はございません。
- 当行が電子メールで、ログインパスワードや暗証番号をお尋ねすることはございません。
不審なメールが届いた場合は安易にリンク先にアクセスしたり、添付ファイルを開いたりせず削除してください。
万一不審なメールのリンク先に誘導されたり、添付ファイルを開いた場合でも、みずほダイレクト等のお客さま番号・パスワード・合言葉、キャッシュカード暗証番号、預金口座番号、クレジットカード番号等を入力しないようお願い申しあげます。
【参考】詐欺メール(フィッシング詐欺)の例
送信元:mizubank@hotmail.com
注意事項
送信元の電子メールアドレスについて、みずほ銀行を装っている可能性がございますのでご注意ください。
本文:
みずほ銀行ご利用のお客様へ
みずほ銀行のご利用ありがとうございます。
このお知らせは、みずほ銀行をご利用のお客様に送信しております。
この度、みずほ銀行のセキュリティーの向上に伴いまして、ワンタイムパスワードを導入する事になりました。
ワンタイムパスワードとは、1回限りで無効となる使い捨てのパスワードであり、第三者によるパスワード悪用などのリスクは小さくなります。ワンタイムパスワードをお申し込みいただいたお客さまにはトークン(ワンタイムパスワード専用表示端末)をお届けし、インターネットバンキングおよびモバイルバンキングをご利用の際に、従来の第2暗証番号の代わりに、トークンに表示されるワンタイムパスワードをご入力いただきます。
ご面倒をおかけしますが発行手続きをお願いします。
手続きをお願いします
トークンは後日郵送で届きますので到着までは現在の第二暗証番号をお使い下さい。
この手続きを怠ると今後のオンライン上での操作に支障をきたす恐れがありますので、一刻も素早いお手続きをお願いします。
みずほ○○○銀行
【参考】詐欺サイト(フィッシングサイト)の例

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(2011年12月6日更新)


